TOP > ニュース総合 > テレビ朝日 > バックカントリー...

バックカントリー中に遭難の2人を救助 新潟・湯沢

26コメント 登録日時:2019-02-18 11:04 | テレビ朝日キャッシュ

 新潟県湯沢町でバックカントリースキー中に遭難した男性2人が18日朝、県警のヘリコプターに救出されました。2人とも命に別状はないということです。 救出されたのは東京と神奈川から来ていた加藤康博さんと大川隆央さんの2人です。警察によりますと、2人は16日に湯沢町のかぐらスキー場で登山計画書を出して神楽ケ峰に入り、バックカントリースキーをしていました。夕方になっても宿泊予定の山小屋に姿を見せず、警察と消防が17日朝から捜索していまし...

Twitterのコメント(26)

コース外滑走で行方不明になってた人見つかったか。見つかってよかったです。
これを教訓にコース外滑走をやめさせる活動をしてください。
これ登山計画書も出してて食料や水も確保して入念に準備した上でのバックカントリースキーでナメたこと一切ないのに道を見失って遭難っての、マジで自然って怖い……。助かってよかった。 / “ 新潟・湯沢”
何やら相応の装備はしてたそうだし、生還出来て良かった。
@pwhr9827 助かって良かったですねヽ(´▽`)/
無事救助されて良かった
かぐらでの遭難だったので宿泊したロッジの方々と心配してたけど無事見つかって良かった。いざというときのために食料をちゃんと持って行ったのが良かったね(>_<)
不謹慎厨が湧いてるけど、神楽ヶ峰KG-2は登山計画書を提出すればバックカントリーOKだからね。判断が甘かったのか、事故だったのか知らないけど遭難してしまった。反社会的なことしたわけじゃないはず。
ひー 無事でよかったね〜〜〜〜〜〜
いつも思うのだが、こういう遭難系のニュースは捜索費用が幾ら請求されたかまでしっかり報道した方がいいと思うんだ。万が一死体ですら発見されなかった場合、死亡保険はおりないわ退職金も出ないわ捜索費は莫大だわ残された家族は大変だよ!
ビバークの選択は賢いが、きっと二人ともソフトバンクの携帯を使ってたんだろうなと推測。過去に報道業界ではSBで死者2人出て使用禁止令が出た。
こちらのニュースでも,自力帰還できなくなった原因には触れてないな.
救助された2人は後日改めて関係各位に謝罪行脚しなさい!!
きちんと実費請求して欲しい。
捜索に限られた時間と、多くの人員を割き二次遭難の危険を伴う事を考えたら、自己責任で片付けては駄目。バックカントリーは絶対に認めてはいけない。→
だからこの時期の山も甘く見ない方がいいだろう。
よかった。
計画書&ほかに連れもいた。食料もあったようで。
生きとったンかワレ!w
見つかってよかった。
すげぇぇ無理だと思ってた、良かった!!!傍迷惑な…とは思うけど、遺体捜索よか生きてる人間捜索の方が救助隊の方々も気持ち救われると思うから…お疲れ様でした。→→
無事だった。良かった。
ピンピンしてるな。
こういうのホント迷惑なだけだからやめなよ(-ω-)
この手のニュースがあると、コメント欄にテンプレ的に「自己責任」「自己負担」という言葉が並んでいて陰鬱な気分になる。彼らの憎悪はどこから来るんだろう >
雪山は、方向を見誤りやすいからねぇ~
特にバックカントリーは、計画書があっても危険
議論は噴出しそうだけれど、ともあれよかった!
バックカントリーサイドカントリーはこういうリスクに気を付けないといけないと改めて。
この報道は正確だと思う。
「コース外を滑る」が付くと途端に禁止区域とかルール無視とかバッシングされてしまう。
以上

記事本文: バックカントリー中に遭難の2人を救助 新潟・湯沢

関連記事