日本の先端半導体製造会社「Rapidus」の会長に東哲郎氏、社長に小池淳義氏が就任 | TECH+(テックプラス)

経済産業省は11月11日、日本での2020年代後半の次世代半導体の設計・製造基盤確立に向けた次世代半導体プロジェクトの体...

ツイッターのコメント(10)

「Rapidus」って何度見ても新しい 2D 横シューかと思ってしまう。(激しくどうでも良い感想)
なにがしたいのか見えてこねぇ
製造装置は、お膝元
露光装置は、オランダASML
寄せ集めても
2ナノなんてTSMCの技術がなければ
到底無理中の無理

政府、烏合の衆集めても
イヤな予感しかしない
トヨタとか最低数千億、ひょっとして兆の投資があると思ったら10億で国からの700億が原資で2nのプロセス開発。 ばーか
社長70歳で高齢化感じるなあ。
まだASMLと話してなかったのかよ!
まあ、生暖かく見守っていきましょうか。
どちらが最高責任者なの?
法的には代表取締役社長の小池淳義なのだろうけど、だったら何で取締役会長がいるの?
👉👉
Imec/ASMLと組まなければbeyond 2nmプロセス開発はできないことを追記しました.Imecの名がないのは交渉中で契約前だから.「IBM他」と微妙な言い回し
LSTCへの参画機関として、すでに経産省が7月に公表していたNIMS、理研、産総研、東北大、筑波大、東大、東工大、KEKに加え、今回、Rapidusが追加された。
以上
 
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