自然言語の数理モデル「RLM」では言語と非言語の境界で相転移は起きない、東大が証明 | TECH+

ツイッターのコメント(12)

ゆる(くない)言語学
こーいうのこーいうの。イメージしてたのは。こーいうのを見つめたいんだよ。あるんだなーこういう研究
おもしろ! (あんまりよくわかってない)
福島先生こんなこともやってたのか
突き詰めれば言語の習得とは、ヒトの各個体が自分なりにこうした「モデル」を私的に構築する過程であって、日本語や英語などの公共的な「文法」は大雑把な近似に過ぎないのかも。
「今後、より複雑なモデルの提案と解析が蓄積されることで、自然言語の物理学ともいうべき研究が発展していくことが期待される」
物理学の方々らしく全然知らない話ばかりだった
福島さんたちの研究だ。あとで論文を見よう |
文字をあたかも原子の振る舞いのように見なして統計力学(統計熱力学?)的なアプローチでシミュレーション。天才か、、、
以上
 
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