身体概念「心の中の身体」は脳内に1つではないことが判明、東北大が確認 | TECH+

ツイッターのコメント(24)

"心の中の身体"なる認識が人の中にはあって、目と手の認識に若干のずれがあることから"心の中の身体"は複数あるのではという記事読んだ。
そういや、乳児は成長過程で手足の存在に視線で気づくし、元々別なのをすり合わせて成長してるのかな?興味深い。
1人じゃないって〜、素敵なことね〜🎶w(半音ズレ)
体の欠損した筈の部位が痛むとかと関わりがあったりするのかな
面白そう!!
実感としては当然。
面白い。XYZ軸だったりするのかな?
楽器を全く見ずに弾ける人はいるけど、きっと脳内で色んなポジションから見た自分の身体をイメージしてるんだろうなあ、なんだかんだ言っても反復練習は大事
この研究興味深い。
私はよく物にぶつかります。
身体の把握おかしいのかな🙄(実際より自分を小さいと捉えているような)
と思ってたのですが、心の中の身体の認識の問題かも😳
バ美肉おじさんやvtuberは、心の中にアバター用の「身体」を持っていそうだな。
VRに関係ありそうな話題
このずれが大きいと運動音痴になったりとかあるのかな?
利き手で指さす方がより正確な結果が出たと思いますが、面白い考察ですね。(批判的コメント)
そうなんだなぁ
これ当たり前だと思ってた…
1/18に公開された松宮一道教授によるプレスリリースについての記事が「マイナビニュース TECH+」に掲載されました。
ジョジョのスタンドとか霊体的な話かと思ったら違った
> 「心の中の身体」が運動の種類に応じて異なることが明らかになったという。これは、「心の中の身体」が2つあることを示すもので、従来の「心の中の身体」の概念に修正を迫る成果だとしている。
目と左手が同時に同じ右手の部位を指しているにも関わらず、目で指した結果に比べると左手で指した結果から得られた右手形状は、より歪んでいる
「バーチャルリアリティ技術を使って、複数の運動を行っているときの「心の中の身体」を計測する手法を開発し、「心の中の身体」が1つなのか複数なのかを調査を行った」
以上
 
PR
PR