JR北海道、新型除雪車両キヤ291形ラッセル気動車を公開 - 今冬導入 | マイナビニュース

JR北海道は6日、新型除雪車両キヤ291形ラッセル気動車の報道公開を実施した。老朽化した除雪車両DE15形ラッセル機関車の置換え車両として製作され、今冬期に石北本線へ導入予定。報道公開では、キヤ291...

ツイッターのコメント(12)

うん、いいね。
うーん、お値段もお高いうえにこれ→「キヤ291形はいまのところ1両のみで、DE15形の置換え計画については今後検討するという。」ではね。DMVやキハ285という悪しき前例があるので、嫌な予感しかしない。頼む!宗谷石北を今後も維持するんだ!という気概を見せてくれ。
ENR-1000ベースだけどロータリー排雪機能は無いのね。それでも5.7億か…
総工事費約5.7億円?!
高い!いくらオリジナルのラッセルヘッドが付いているとはいえ高い気がする。
キハ261-5000の4億/両といい、メーカー各社、JR北にプレミアム科してないか?
「総工事費は約5.7億円とのこと。 」
設計費込みだろうけど、やはり価格は高くなるなあ。
石北本線から試験導入、旅客よりも貨物(たまねぎ列車)を守るための先行導入かな?
キヤってことはモーターカーじゃないのか
金が無くてもこういう投資は必要性有りですね。
以上
 
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