重炭酸カルシウムベースの消毒剤に新型コロナの不活化作用、東大が確認 | TECH+

東京大学(東大)は10月5日、メゾスコピック構造を持つ重炭酸カルシウム結晶ベースの消毒剤「CAC-717」の新型コロナウイルスに対する抗ウイルス効果を確認したと発表した。

ツイッターのコメント(5)

アルコール液苦手な私には果報か。
杏林製薬のノアテクトプロも使っています。
健康維持しつつ感染拡大阻止。
重炭酸カルシウム
重曹

コロナに有効

私見
pH12.6 脂質を乳化させることができると思います。
pH12.4 以上が必要だという。界面活性剤や市販石けんの作用と同じように思います。

次亜塩素酸水の便利な使い分け、使いやすさ、作りやすさほどでは無いと思いますね。

🍀今日の #おは戦31014om 新しい消毒剤

強アルカリ性にも関わらず、毒性や刺激性は認められない
動物やヒトの皮膚の上では急速に放電が起こり中性となることから、エタノールや次亜塩素酸ナトリウムほど扱い方に気を配る必要も少ないという

🍀ありがとう🙏
アルコールやハイターよりも手軽に使えるそうです

重炭酸カルシウムベースの消毒剤に新型コロナの不活化作用、東大が確認 | TECH+
以上
 
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