東大、アトピー性皮膚炎の尿中で濃度が上昇している脂質代謝物3種類を発見 | TECH+

東京大学(東大)は、アトピー性皮膚炎モデルマウスの尿中に特有の代謝物濃度が増加していること、ならびにヒトの尿中でもそれらが多く排泄されることを確認したと発表した。

ツイッターのコメント(5)

自分もここ数年、脂質に関する研究をしてるけど、出てくる情報が、既に気づいてやってます系が多い。でも世間はそこに言及する人には会ったことはない。皆密かにやってんだなぁ…と。
ホルムアルデヒドや柔軟剤やシャンぷーなどの空気汚染が原因って調べ欲し。
東大、アトピー性皮膚炎の尿中で濃度が上昇している脂質代謝物3種類を発見 | TECH+
アトピー性皮膚炎の尿中にPGE2、D2、F2α上昇を発見。
子どものアトピー検査が採血なしに尿検査で診断できる可能性
コメント:
簡便にできるのは朗報。
ちなみに、スナック菓子、デザートなどによる高インスリン負荷はアラキドン酸↑→PGE2、D2、F2αを誘導しやすい。
プロスタグランジンが増えるらしい、ロキソプロフェン飲んだらダメかな(そういうことでは無い
以上
 
PR
PR