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新型コロナ米国変異株、日本人の6割が持つ白血球型で効果が低下する可能性 | TECH+

東京大学医科学研究所は、米国カリフォルニア州で見つかっている新型コロナウイルスの変異株(B.1.427およびB.1.429)が日本人の免疫から逃避する可能性を明らかにした。

ツイッターのコメント(32)

L452R、カリフォルニア株では余り話題にならなかったのは何故?
<新型コロナウイルスのカリフォルニア変異株(B.1.427およびB.1.429)、B.1.427系統ではY453F、B.1.429系統ではL452Rのスパイクタンパク質のアミノ酸変異。いずれもHLA-A24による細胞性免疫の働きを抑制 |
意地を張って無理に東京五輪開催して、欧米並みの感染爆発が起きたら、菅はどうする気?3.11後の三連動の危機も去って無い
今の菅政権と閣僚に、まともな対応能力が有るとは到底思えない。
こんなん入ってきたら日本は終わるな
帰国者全員を2週間ほど隔離して治療や経過観察出来るのか?
関連ソース

L452R変異は、日本人に多いHLA-A24による免疫から逃避するだけでなく、ウイルスの感染力を増強しうる変異であることから、日本人あるいは日本社会にとって、他の変異株よりも危険な変異株である可能性が示唆されるとしており、
どんどん変異しているから油断は禁物!
 ↓
L452R変異は日本人に多いHLA-A24による免疫から逃避
ウイルス感染力を増強

日本社会にとって、他の変異株よりも危険な変異株である

流行株のサーベイランスや空港での水際対策の強化が必要
これから充分に【心構えを】

日本だけじゃない
世界スキームである。

つくば代配センター代表伊豆原

★画面タッチで詳細
ついに度々話題になってた「日本が欧米よりも新型コロナの感染者/死者数が少ない謎のファクターXの存在」すら覆す変異が現れたのか→
カリフォルニア州で見つかっている新型コロナウイルスの変異株(B.1.427およびB.1.429)が日本人の免疫から逃避する可能性…新型コロナのスパイクタンパク質の一部が、CTLやマクロファージが直接細胞を…
データ分析していないけれど、モンゴルは完全にヨーロッパ並みに新規感染者がなっていたし、インドの最近の新規感染者の大爆発では、アジアボーナスが無効化されてしまったぽいし……。
カリフォルニア株では日本人の6割が持つHLAに対して免疫回避能力が細胞実験で確認され…
“ | TECH+”


※今流行ってるのは別の型なのでまだセーフ
米国で流行している「L452R」変異は、日本人の6割が持つ「HLA―A24」というタイプの白血球による免疫から逃避とウイルスの感染力を増強しうる変異で日本人にとって、他の変異株よりも危険な変異株である可能性が示唆
_| ̄|○そうなのか…
新型コロナ米国変異株、日本人の6割が持つ白血球型で免疫効果が低下する可能性 日本社会には他の変異株よりも危険 流行株のサーベイランスや空港での水際対策の強化必要
マイナビN:2021.04/13


★免疫から逃避するだけでなく、ウイルスの感染力を増強しうる変異
★日本人あるいは日本社会にとって、他の変異株よりも危険な変異株である可能性が示唆
分かったところでどうしようもない…日本の水際作戦はことごとく失敗に終わっているのだから。
こうしてウィルスに恐れを抱いた人々によって日系人は根絶やしにされました...って事にならんとイイがな。
どうせ日本政府の対応は遅いんだろうな。/
賢い人の意見を聞きたい。
新型コロナウイルスの米国変異版は日本人キラーってこと?
大変な話なんだが
この危機をいかに分かりやすく説明したところで今回も政権連中は理解できないんだろな…
私たちの命が懸かっている衆院選はもうすぐ
見出しだといまいちよくわからないけど、要はアメリカ変異株は日本人にはハイリスク。
これはまた厄介な変異株だ!

東京大学医科学研究所は、米国カリフォルニア州で見つかっている新型コロナウイルスの変異株(B.1.427およびB.1.429)が日本人の免疫から逃避する可能性を明らかにした。
これどういうこと?
これは注視すべき記事。もし、日本の「ファクターX」が免疫がらみであるならば、それを打ち消す変異が起こっても不思議では無い。全く、つくづくイヤらしいウイルスだ。誰だ、作ったヤツは。
内容的に 「白血球型の」ではないの?
日本人の免疫じゃ対処できない可能性があるって報告ですよね、マイナビさん。
これはチト(いやかなり)怖い。
何せ出処がアメリカ。
軍人が実質フリーパスで入国してくるんで防ぎようがない。。。
誤字脱字が多すぎて読みにくい記事。>
Y453F…L452Rというスパイクタンパク質のアミノ酸変異があり、これらの変異はいずれもHLA-A24による細胞性免疫から逃避、つまり免疫細胞の働きを抑制するなど、免疫の効果を弱めることを実証した
以上
 

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