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母親の子宮頸がんが子どもの肺に移行する現象、国立がん研究センターが発見 | マイナビニュース

国立がん研究センターを中心とする研究チームは、2名の小児がん患者の肺がんが母親の子宮頸がんの移行により発症したことを明らかにしたと発表した。母親の子宮頸がんのがん細胞が混じった羊水を、肺に吸い込むこと...

ツイッターのコメント(10)

「母親の子宮頸がんが子どもの肺に移行する現象、国立がん研究センターが発見」和根﨑友梨子、マイナビ、2021年1月7日
なんと…
男児の肺のがん細胞は、Y染色体がない女性の細胞だった。さらに男児と母親のがんの両方から子宮頸がんの原因となる同じタイプのヒトパピローマウイルスの遺伝子が検出された。
自分自身が子宮頸がん予備軍なので不安です。
へええ。
子宮頸がん検診チケット切れる前に予約しなきゃ
これは強烈だわ。子宮頸癌ワクチン摂取の弾みになりそうだな
ほへー。

子宮がんなら子供産んじゃダメなのかよ人殺しみたいにかかれててひどい。

| マイナビニュース
以上
 

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