JR東日本、南武線平間駅前踏切が「賢い踏切」に!? 2020年度末導入 | マイナビニュース

JR東日本横浜支社は、南武線平間駅構内にある「平間駅前踏切」において、下り列車に対する「踏切警報時間制御装置」(賢い踏切)を導入することで、停車列車に対する踏切の遮断時間を短縮すると発表した。導入時期...

ツイッターのコメント(14)

賢い踏切をJR東日本さんが南武線に導入。だそうです。

報道を見ると緩急選別装置らしいけど、これって今は『普通』だと思う。

私が思う『賢い』踏切は、小田急さんの新百合ヶ丘~向ヶ丘遊園。

ラッシュ帯の優等列車には速度制限をつけ、遮断開始を遅らせる。これは賢い‼️
今更って思うの俺だけかいな
昔のシステムならそら確かに改修とか大変やけどさ、もうちょい早くできんやったんやろか
実際だいぶ前から導入してる私鉄もあるわけやし
この前、発表されたよね。
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おはようございます、鉄道大喜利です!早いもので1月も最後の週、雨や雪に負けずにいきましょう。では今日のお題はこちら。
話題になれば対策される好例、正直ここよりもっと改善が必要な部分はいくらでもあると思うけどな。
しかし下り線の各駅停車はオーバーラン絶対にしないのだろうか?
今さら???昭和の時代から民鉄は既に導入してるちゅ~ねん。
一番賢いやり方は踏切をなくすことですね
賢いって笑
京成電鉄はとっくに昔から導入してるぞ
停車する列車が、十分停止しうる速度になったら一回警報器とめるみたいなシステムの方が良い気がする
これはJR東日本でも元々からやっていることだけど、わざわざ報道するのは踏切の無謀横断が散々メディアに露出したからだろうな…。
詳細書いてないけど停車列車が何らかの異常による速度超過状態でATS地上子踏んでも踏切手前で確実に停止出来るの?
へー「踏切警報時間制御装置」設置&川崎側に停止位置10M移動か。
問題になっていた踏切?
以上
 
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