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稲垣吾郎『半世界』で新境地「知らない世界が多すぎた」 再出発後の変化も (1) 自分のいる世界は、特殊な“半世界” | マイナビニュース

映画『半世界』(2月15日公開)で主人公の炭焼き職人を演じ、新境地を開拓した俳優の稲垣吾郎(45)にインタビュー。再スタート後初の単独主演映画となる本作で、あまり経験のない庶民の役を演じたことで、新たな発見があったという。そして、個人として活動するようになってからの変化についても話を聞いた。...

ツイッターのコメント(17)

いい記事!
これからが、自由に羽ばたける時だね🎵
吾郎さんが好きだー。と改めて思うテキスト。
とても良いインタビュー。吾郎さんの充実感が溢れている。新しい地図を広げて本当に良かったと思う。
世間を知っているようで知らなかったと思いました。10代から仕事をやってきて、守ってくれる部分も多かったですし。1カ月間ぐらい伊勢志摩に行ってその土地に生き続ける人と接して…
阪本監督が吾郎ちゃんの新しい を教えてくれたように、次はつよぽん、また慎吾、と考えてくれるかもしれない。期待してます。
以前はグループに対して尽くすことを一番に考えていたので、今は自分のことをもう少し考えてもいいのかなって思える時間になった。そういうことによって剥がれたというのも
すごく吾郎さんらしい素敵なインタビューだと思いました。
「仕事で充実感を得て楽しんでる時の幸福感に勝るものはないので。それがない時に埋め合わせるためにプライベートがあるのかなと…」
吾郎さんいつも真摯に答えてくれる(*´-`)
「仕事の幸福感に勝るものはない」か。天性の表現者なんだな。すごいし素晴らしい。その幸せをずっと感じていてほしい
#稲垣吾郎 #半世界
記事もお写真もとてもいい
じっくり読もう
阪本順治監督 映画 2月15日公開
「香取くんから阪本監督の話はよく聞いていて‥‥彼がすごく心許して2人でお酒を飲んだ話も聞いていたので、珍しいなと思って。彼が心を開いて自分の私情を話して、それをまた受け止めてくれて、というすごくいい関係性。彼の父親みたいなイメージが僕の中ではありました」
貴公子吾郎さん、半世界の撮影を通じて庶民の世界を知る!?
この2,3年のことも含めて、がっつり聞いてくださっているですね。
以上
 

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