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イーロン・マスク氏、建造中の巨大宇宙船「スターシップ」を公開 | マイナビニュース

スペースXのイーロン・マスクCEOは2018年12月末、Twitter上で、開発中の巨大宇宙船「スターシップ」の最新情報を明らかにした。機体の素材が従来のカーボンからステンレス鋼になったほか、2019年3月ごろにも飛行試験を行うという。...

ツイッターのコメント(16)

「『将来的には恒星間飛行ができるようにしたい』と答え、今後のさらなる改良も匂わせた」いやいやいやいや、ホラを吹くのも大概にしとけって。予見可能な将来にFTLは無理だろ。世代間とかもっと無理そうだし。 / “イーロン・マスク氏、建…”
未来が形になってきた。
がんはれ、イーロン・マスク!
これだけは応援してるぞ!

でも、アルミって大丈夫なん?
金属疲労的な意味合いで……
イーロン・マスク「将来的には恒星間飛行ができるようにしたい」ってヤバイな笑、実現したら凄すぎ
今までのロケットとは全く違う感じが面白い。
ほよ~。
これは、資金が続いてくれることを祈るばかりですねぇ。
「燃料の液化メタンを機体表面に流し、保護層を作るという仕組みを採用するという」

機体表面に流す!?!?
まさかかけ湯のように流すって事?
凄くない?FBRが次世代惑星間旅行や地球上大都市間旅行を可能にする。
何だか不安になるな.これが最後の大規模な設計変更と断言した2月後,実物大の試験機を作る直前に,機体の材質どころか耐熱方法まで変えしまうとは.
色々検討するのは良いけど,迷走してるようにも見えて…
イーロン・マスクCEOのSpaceX社が開発中の巨大宇宙船「スターシップ」は、月や火星に大量の人や物資を送り込み、都市を築くことを目標とする。

見た目は“水銀のよう”に、神々しく銀色に輝くロケット🚀
これが、新約聖書で予言された患難が始まる前の“空中携挙”なのだろうか⁇
カーボンからステンレス鋼に変更、機体は銀色になるらしい。一昔前戦闘機は銀色がデフォだったけど・・・今になって宇宙機も銀色に戻るとは。
これが前澤社長を月に連れていく船になるんだ
(灬ºωº灬)♡
名前が変わっただけでなく、素材や耐熱システムの変更などもしたらしい。カーボンからステンレスへ(だが現代のロケットはカーボンが主流)今年3月に試験飛行、20年までの地球周回軌道到達可能性は「60%」 / “イーロン・マスク氏、建造…”
記事が掲載。イーロン・マスクさんが明らかにした、開発中の巨大宇宙船「スターシップ」の試験機の写真や、スターシップの特徴、設計変更の内容、その理由などについて取り上げました。
アイデア満載で面白いねぇ。実効性はわからないけど。
以上
 

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