東国原英夫氏が花粉症産業の裏を暴露「対策しようとすると圧力が」 - ライブドアニュース

東国原英夫氏が6日の「TVタックル」で、花粉症産業の裏事情を暴露した。植林などで花粉症対策をしようとすると裏で圧力がかかる、と東国原氏。スギ植林肯定派の山田俊男氏は、圧力は一切かかっていないと否定した

ツイッターのコメント(81)

「あの男が帰ってきた」がまず浮かびました。
印鑑もタクシーも花粉症も
日本には悪いヤツがたくさんいるな。
当然の認識
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日本の社会構造の縮図や😑

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>政府は「成長が早い」「まっすぐな材木が採れる」という理由から、スギを大量に植林し、現在も34億円もの税金を使って、毎年1500万本のスギを植えている。
定期

>「言わせてもらいますけど。花粉症の産業で儲かっている人もいらっしゃいますからね」と切り出した。
>「花粉がないように植林しましょうとかいうと。ウラで圧力がかかるんですよ」と、花粉症産業の裏事情をぶっちゃけたのだ。
゜ω゜) 花粉症ゼロってのも、杉の木利権って、簡単じゃないのよね。ユリこん、東タンと相談してのことでしょうけど。 /
杉の木なんて植えてるやつは暴行罪で一人残らず刑務所にぶちこめよ。
「言わせてもらいますけど。花粉症の産業で儲かっている人もいらっしゃいますからね」、問題をわざわざ作ってビジネスにしてる人がいる / - ライブドアニュース
 
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