尾木直樹氏が急増する不登校に指摘「子どもには学校を休む権利」 - ライブドアニュース

尾木直樹氏が、急増する不登校に対して持論を展開している。子どもには学校を休む権利があり、無理して学校に通うのは良くないと主張。疲れたら休めばいいし、学校以外の方法で勉強する選択肢もあると論じた

ツイッターのコメント(26)

結局は子どもが行きたくないなら行かせなくていいってこと。精神的にやられてまで行くところなのかって思う。命と学校どっちが大事?
ゆたぼんは学校に行きたい時だけ行って行きたくない時は行かない自由登校だけど、子どもには学校に行く権利もあれば休む権利もある。これは2017年に施行された「教育機会確保法」に明記されており、法律で認められた権利。
@color_iro_27 別室登校にも(潜在意識の中で)抵抗がありそうですね?休学して心を守ってほしいです。
家の人にこの記事を読んで貰って
正直な気持ちを正直に打ち明けるのがいいと思います🌿

石井さん「フリースクールから、通信制に通うこともできる。僕もフリースクールに通って・・」⇒
ゆたぼん批判派、特に親御さんはこれを読んでほしい。
例え「宿題が嫌だから」という理由でも不登校は認められる。何がストレスになるか、その度合いは、人によって違うから。
イジメじゃなくても大きなストレスを抱えている可能性はあるということを知っておくことが大切。
「欧米では、学校に通わず家庭で学習するという選択肢もあります。学校が合わない子どもたちのためにも日本でも認めてほしいわね。そういった点についても議論していきたいと思っています」
>子どもが学校に行きたくないと言いだしたとき、慌てふためき、古い価値観で無理に学校に行かせるのではなく、「休ませようか」と言える余裕を保護者には持ってほしいと尾木ママ

すごく大事な記事😊
無理やり親に学校に行かされてるやつは、 このリンクを親に送ってやれ。
不登校を乗り越える時、いくつかの段階があります。
その初期段階において、休養することは子どもにとって必須の条件です。(僕の場合は3年)

しかし、大人になった時自立した生活を送るために、最後は「不登校のままではいられない」ということを忘れてはいけません。
我が家では学校に行きたくなくなったら行かないでいいと言っています。そう言えるのも代替教育の増加、通信制教育の充実、多様な価値観が社会に浸透しつつあるからです。常に子どもには選択肢を与えてやりたい。
「子どもには学校を休む権利」
「疲れたら休む→元気になったらまた通い出す」娘は正にコレだった。ただ、なかなか学校が放っておいてくれなくてなかなかま休めなくて、結果、復帰が長引いてしまった。急がば回れ!だと思うな。子供の人生、先は長いんだもの。
 
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