万年筆を使いたくなる美しすぎるインク 「紫」に300年の重み - ライブドアニュース

フランスのインクブランド、J.HERBIN(エルバン)から、新たなエクスクルーシブラインがスタート。その「ジャック・エルバン・コレクション」の第一弾商品が、「1798インク アメジスト ウラル」です。...

ツイッターのコメント(14)

作中のモデルにしたのは、このインク。エルバンの「1798インク」シリーズの「アメジスト ウラル」
この紫は綺麗だね(*´꒳`*)推しカラー✨
万年筆使わないのに以前自分で調合出来る蔵前のカキモリで黒年長カラー調合して来たっけ…あれ楽しかったなー。
梨華さんが好きそうな色?!
このインクの色、銀の煌めき…素晴らしいわ!!!書き心地を試したい…ガチャ爆死さえしなければ買えたのに…
欲しくなるやーつ。でも粒子詰まらないようにしないとね。|
物欲をそそるデザイン。万年筆も欲しくなる。日ペンの美子ちゃんに描き方もならう?
うつくふぃ...そして、高い..._(:3」∠)_当たり前
良いお値段だけど定番品ならいつでも購入可能な安心感はあるかも。粒子入りインクだから詰まりに注意。
「ヴィオレパンセのような紫」って書いてあるけど、写真見る限り全然違うお色味だと思う… ヴィオレパンセっていうよりも、まんまアメジスト。でもエーデルシュタインのアメジストよりかは好きなお色味。
紫色のインクに銀の微粒子…これは買いたいです。でも、万年筆に吸わせても大丈夫なのかしら?

→万年筆を使いたくなる「美しすぎるインク」。エルバン新作の“紫”に300年の重みを感じる!
【うっとり】アメジストの輝きをイメージ、美しすぎる万年筆インク


1670年にフランスで誕生したエルバンの新作。深みのある紫に、シルバーの微粒子をたっぷり含んだカラーとなっています。
以上
 
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