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4時間に1回シャットダウン必要? F-35Aの開発が遅延した最大の理由 - ライブドアニュース

F-35Aが、当初の予定より3年遅れて実用化される見込みだという。最大の理由は、4時間に1回シャットダウンが必要というソフトウェア。ミッションシステムのソフトウェアは、現代戦闘機の根本的な課題だという...

ツイッターのコメント(12)

@Venom76392163 最近の兵器あるあるで、膨大なソフトウェア開発につきものの開発遅延が発端じゃないですかね?

たしか言語がC++で、デバッグを安易に外部に出したりもできなそうだし、まあ不安はありますわねw
話は違うけど、SSDなのか暗号化なのかわからんけど、最近ブルースクリーンを良く見るようになってますよ。 → 現代戦闘機、宿敵は「フリーズ」? 4時間に1回、シャットダウン
兵器を補助するコンピュータと言うより、空を飛ぶコンピュータだ。AIが進化すれば兵士不要の戦闘機の時代が来るだろうな。。。。。→
なのか→ 現代戦闘機、宿敵は「フリーズ」? 4時間に1回、シャットダウン 戦闘機が退役するまで半永久的に、ソフトウェアの改善は行われ続けます。
←Adaを使わなかったの?もしくは、Adaコンパイラがバグってたとか?並列処理ならAdaでしょうが。
アホな設計で作りはじめて、あとは力づくで動かしてるんやろなあw
4時間に一回とかなんだよWindowsMeかよ
12時間に1回のシャットダウンでも嫌ですけども。。。
やっとですが「初期作戦能力(IOC)」を獲得し実用化される」ところに来ましたね。空自への配備が待たれます。
F-35A の実用化が3年も遅れた理由 ソフトウェアに深刻な課題
以上
 

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