世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】

ツイッターのコメント(20)

ICOまたやりたくなってきたなぁ
今アニメの作監とかやってる幼馴染に貸してもらったのがキッカケ
思い出の作品でもある
ちょい前記事だけど面白良記事でした。
"『ICO』でいうと、僕がいちばん好きなのは「セーブするとき、手をつないでベンチに座る」というギミックですね。
 僕はあれを見たときに、「もうほんとこの人頭おかしい」と思いました(笑)。"
「「ゲーム性」ではなくてもっと具体的に「戦闘の駆け引き」だとか「収集要素」のようにもう少し具体的な言葉で会話したい。」

プレイヤーは好きで良いと思うけど、それ以外はとってもこれ
「雰囲気がいい」とよく評価されるゲームの、その「雰囲気の良さ」は結果であって、まずゲームとして完成するまでに積み上げられたり削ぎ落とされたりしたものの話、その結果の一本芯の通った「雰囲気」なんですよ
新年からtnhrさんの名文が見れて嬉しくなった…
上田さんの作品、やろうやろうと思っていて、まだ手が出てないんだよな〜
電ファミニコゲーマー、年末に大作記事出してくるから油断ならない
ICOで女の子のかわいらしさ演出を突き詰めたら本人を光らせたのくだりで爆笑
最高に合理的だけど確かにそれやるのは勇者だけだ

ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす
ゲーム総選挙のようなランキングの価値観(良い悪いじゃなくて)とは、ちがうゲームを見る目線<「“プレイステーションの終焉期に出た、すごくこだわりのあるタイトル”のほうが、売れないかもしれないけど残るだろう」>
"「ゲーム性」という言葉を使うとどうしてもすごく狭義なゲームデザインの話に偏りがち"
「ヨルダって、いわゆる“リアリティ”があるかどうかと言われると、じつはそうでもないんですよね。あの子、光ってますし(笑)」

ゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!
ICOは説明書からして他のゲームとは全然違った。
あと手を繋ぐというアクション、平凡なゲームなら【手を繋ぐ/離す】ボタンでの操作にする。押しっぱなしで繋ぐとすることでの特殊な実体感

『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!
| 電ファミニコゲーマー – ゲームの面白い記事読んでみない?
上田文人氏って、元ワープなんだよな。
毀誉褒貶ある故飯野賢治氏の良い部分を受け継いで、名作ICOを作ったという印象。
飯野賢治自身は、技術以外でワープで学んだ事は無いんじゃないかと言っているけども。
やっと読んだ。好きな子の良いところをいくつか挙げたところでその子の良さを説明したことにならない、という例えは秀逸。/ ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に..
読んでて全部にギャーッてなった
僕らぐらいの世代の企画は、ICOやワンダは、あれは僕ら企画には無理だ、と嘆いた経験ある人多いと思う。
『ゲームの企画書』の約二年ぶりの最新回は、『ICO』20周年を記念した特別座談会!


上田文人さんを中心に、『ニーア』のヨコオタロウさん、『SIREN』の外山さんたちが、『ICO』の凄さや”ゲームならではの表現”について迫ります。

しかし……本当に久しぶりの更新だ(・_・;
以上
 
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