『カービィ』シリーズ初の本格3Dアクション『星のカービィ ディスカバリー』は、ゲームプレイだけではなくシステム、ツール開発も大

ツイッターのコメント(10)

この記事に登場するすべての「工程」が「校庭」になっててかなりr気になる
C。なるほど。1からスクリプト言語作ったり云々するより全然いいな…
専門的な話でわからないことだらけだけど、仕事をしていく上での心構えとして参考になる。
はえー!
確かに2Dやったゲームが3Dになるって、開発側も相当な変革が必要よね、、
ゲーム開発もれっきとしたプロジェクトなんだなぁって再認識させられる
開発するアプリそのものだけでなく開発をサポートするツールの開発もまたとても重要なことなんだなと思いました
星のカービィ ディスカバリーの開発でも使われていたPlastic SCMのGluonは確かにシンプルでわかりやすくて良さそう。Perforce(HelixCore)にも同じようなHelixSyncというものがあるらしいけどちょっと見た感じ難しそうだった
以上
 
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