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ヴァニラウェアが『十三機兵防衛圏』で到達した「究極の雰囲気ゲーム」という高み。雰囲気とは何から生みだされ、そして何をプレイヤーに与えるのか

2019年11月に『十三機兵防衛圏』というタイトルのレビューを依頼されてから、しばらくの時間が経った。そして今、この文章を書きあげるまでにリテイクした回数は1回や2回ではない。

ツイッターのコメント(17)

いやマジでいい記事だった。すごく納得したわ。
十三機兵防衛圏を、しましょう。すみれ・エリアはご自由なので。
魂のこもったレビュー記事
すげーラブソングだな。9割共感できるけど文字数多すぎるわ(誉め言葉)
おうおまえらあくやれや!!!!
発売から何ヶ月も経ってるのに熱意のあるレビュー書かれたりファミ通の表紙飾ったりと凄いなぁ。
ヴァニラウェアが『十三機兵防衛圏』で到達した「究極の雰囲気ゲーム」という高み。雰囲気とは何から生みだされ、そして何をプ |
この記事面白かった
なんとなく良いと感じてたけど、人に伝えづらい部分を言語化してくれてる
もう一回プレイしたい......
個人的に自分の知ってる学校の既視感あったな〜。旧校舎の世界地図とか雑巾絞り機とか。/
十三機兵防衛圏をプレイして、「なんかわからんけど惹き込まれるなあ」とか「これ日本人しか楽しめないだろうなあ」とかなんとなくそんな感覚はあったけど、あのゲームをこんなに言語化できるのすげえ
的確な評だし、比較にあげられている海外のADVもなるほどという感じ
そう。この評はもう頷くしかない>
よし!この勢いで朧村正2をオナシャス!
ライターさんと「このレビューしっくりこないね」「全体的に褒めている悪くない文章だけど本当にそれだけかな」と繰り返し話してできた『十三機兵防衛圏』レビューになります。執筆に感謝
このタイミングでまた新しい記事が出るのか、このゲームは |
以上
 

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