「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──VRバーに行き、VRボーリング、VR雀荘、VRカラオケで遊び、VR温泉に浸かる

83コメント 登録日時:2018-08-23 11:45 | 電ファミ記事置き場キャッシュ

現在、「VRChat」というVRSNS上でさまざまなことが起こっている。夏ということで8月にはVR花火大会が開催されたり、ユーザーどうしのVR結婚式が開かれたり、広大なVR世界を冒険する探検隊が活動していたり、VRアスレチック大会やVRクイズ王決定戦なども開催されている。驚くべきことに、これらはいずれもユーザー主導のイベントである。彼らの活...

Twitterのコメント(83)

VR飲みいいなー。酒こぼしそうなのがつらいが
やっぱりいい記事だ >
これすごい楽しそう…
ふと寂しさを感じたときに気軽に行ける場所があるっていいなぁ
@6melshe9 例えばVR界隈では流行しつつある「VR Chat」などです!


VRという敷居が結構高いのですぐすぐ直近で大ブームではないものの、ある程度次世代感がある上に、アバターを被った上でリアル世界のように1つ世界を作れるなら、今後の敷居次第で流行するかなと思いまして!
赤野さんの記事を読み返しているけど素晴らしいなぁ
「現代の労働者に毎晩飲み歩くほどの余裕はない。僅かに残った体力で出来る数少ない気晴らし。もし、彼にとってはそれが「Steamの起動」だったという事なら、VR呑みという一見物珍しく見える行為にも、納得がいく。」
さっきバーチャル飲酒めっちゃいいという話をしたけど、バーチャル飲酒界で最高の記事はこれだと思います。オチまで含めて最高。 Browsing:
これ以上のVRchatのプレゼンはないと思う。
ドキュメンタリー風文芸作品としても『VRChat』のプロモーションとしても凄い記事。「仮想世界と現実」「コミュニケーション」が、古来から現代において脈々と続く普遍的主題であることを抱腹絶倒な文章で突きつけてくれた。そしてVRChat世界に入りたくてたまらなくなった。
@KgPravda

この記事が今年で1番印象に残りましたね。言いようのない淋しさを感じる記事でした。このインタビューを受けたAさんに直接インタビューして欲しいですね。あとインタビュアーの方にも。
VRに浸って酒に浸ってるおっさんのインタビューのはずなのになんかエモい気持ちになった いいなぁVRChat / “「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──VRバーに行き、VRボーリング、VR雀荘、VRカラオケ…”
VRChat、久しぶりにやるといろいろわかる。酔っぱらいの人のインタビューがあったけど、The Great Pugが人気スポットになる理由もなんとなくわかる
>いつ来たって酔っ払いがウロウロしているんです。酔っているんだか酔っている演技なんだかわからない連中が四六時中ギャーギャー騒いでいる。
「読み物」として面白いなぁ、と思ったらその理由が開示されていて思わず「巧い」と。
昨日VRCHATに入って少し体験した上で読むと趣深かった。いい記事です
@kuzusaki こういうのならありますよ
こっそり回転寿司ワールドの写真が混ざってた
☺️
工作員氏がインタビュー受けてたこの記事がわりと好き
この記事すごくいいと思うのでぜひ読んでほしい
VRのユートピア論的な面白さもあるし、何より話者が自身を卑下しつつもそれに酔って達観しているのがネットって感じでとてもよい
そしてこう考えてる自分も同じ穴の狢だなあと思わせる感じ、よい
誰か分かってくんねえかナア
あー、なるほどねえ…VRには風営法はない、がとてもわかりやすく腑に落ちた。VRChatって、こういうジャンルかあー。
大変読みごたえのある記事であった
VRバー、サイバーパンクSFの冒頭10分で出てくる大事件の始まりを予感させる場所だな……と思ったら想像以上にくだらなかった。
|電ファミニコゲーマー
「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──

ぬ。何という、おしゃれな内容。「おっさんが一人、VRしながら酒飲んでいる」という、ともすれば孤独死の匂いすら漂う内容なのに!と、思ったのが数時間前。
色々とすごい世界があるんだなぁと思ったけど、A氏の正体のせいでどこまで本当なのかわからなくなってしまった /
最高。インタビュー記事という体裁を取っているけど、これはまぎれもないテキスト:
凄い。なんか、映画に出てくるようなディストピア
moeと変わんないなこれ。
赤野工作の記事か。
すごいなこれは。
SFの世界とそこに順応する住人たちが本当にすぐそこに迫って来てる。
“ホールを走り回っている猫アバターの人なんて、そもそもミャオとしか喋ってない。隣りにいる誰かと常に会話が成り立つなんて、ここじゃ誰も期待しちゃいませんから。” / “「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──V…”
もう世界観がなにがなんだかわからない、、
"よく「仮想現実ならどんな自分にでもなれる」って物言いを聞きますけど、ありゃ違うよなーっていつも思うんです。「仮想空間ならいつもの自分やらなくてもいい」ってほうがよっぽど正確。"うーんシブい描写(?)
こういうインタビュー形式の創作大好きだし、記事中で語られるVRChatの在り方もサイバーパンク小説じみてて面白い。/
どうやら私の世界線とは違うVRChatの様だ
VRChatもいつかやってみたい
スゲェなぁ、俺にはもうついていけない領域まで行ってるんだなぁ、みたいな事を思いながら読んでたんだけれど、最後に記者とA氏が同一人物って書いてあって全部持っていかれている
早く、向こうの世界に行ってみたい… / “「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──VRバーに行き、VRボーリング、VR雀荘、VRカラオケで遊び、VR温泉に浸かる”
とても楽しそうなVRChatの記事だ
今まで読んだどのVR関連の記事よりおもしろかった。織田作之助の小説みたいな。SFであり未来であり過去である、というか/
興味はある……
超よかった。いつのまにか現実がSFを追い越していってた。
出来すぎたインタビューと思ったらさすがに自演だったか。VRChat生活のエピソードは本当だろうけど、願わくば上級者でないそのへんのおっさんがこういう生活していてほしいな/「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常…
これは本当に最高の記事だな。
えらく面白かった。そこはかとなく退廃的ではあるが妙に理解できる、というか刺さる内容だった。そしてSF世界。
インタビュアーとインタビュイーが同一人物なの面白すぎる/身内同士でPrivateに引きこもるので新参者とか他人との付き合いが薄い人はこんな感じにサイバーパンクするのがいいのかもしれない / “「VRChat」でVR呑みをする男が…”
これはアツいレポート

「わかりませんよ。その質問、聞く相手が間違っているでしょ。飲み屋で酔いつぶれているおっさんに世の中の先行き聞かれたってわかりませんよ。」
VRchatの陰の部分というか、これが本当の姿がこれなんだなって。
「「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──VRバーに行き、VRボーリング、VR雀荘、VRカラオケで遊び、VR温泉に浸かる」 昔サイバーパンクってのはコントラストがくっきりした清潔な空間だったけど、実現するとこうなるか。そしてどちらも等しく憧れがある。
最高の記事かよ。今までサイバーパンクがさんざ描いてきた未来がこういう形で完成したって感じ
自分も紹介したい記事なので改めて。パブリックのpugで一人で入り浸る日本人男性に会ったことある。思い出したなあ。
テーマは面白いのに会話の内容が……その……辛いとしか言えん。
なんだこの世知辛さは……いやそりゃVRだって現実だけどさ。
語り口も含めて世界観が完全にハードボイルドなSF小説じゃん。やば
凄い記事 そしてDJ SHARPNELの名前も
うーん、微妙だなあこの記事
パブリックワールド巡りしながら小説を書くか
これってまんまセカンドライフと同じことやってる?
「美女は自分でなるものであって、他人に望むものじゃありませんよ。」 /
これVRCHATの宣伝かと思ったら中年独身男性の孤独をレポートしてるだけでは????
サイバーパンク酔っぱらいのたわごと…
やけにURL見るなと思って読んだら聞き手が工作員氏でなるほどとなるなど 確かにこの文章の聞き手として素晴らしい……!
自分酒飲めないけど、こういう話が見たかった!!
私の好きなKerorin Town Nightってワールドがチラッと紹介されてて嬉しい
>わかってないなぁ、本当にわかってない。美女は自分でなるものであって、他人に望むものじゃありませんよ。
この人ただの酔っぱらいじゃねーぞ
エモいけど語り口がエモすぎるので、もっと気軽に来てくださいねとはお伝えしておきます
ワロタ。そう、VRにはこういうくたびれてる楽しみがある。現実のホテルに備え付けの歯ブラシで歯茎から血が出るのわかる
なんか不思議なテイストの記事でインタビュアーが上滑りしてる風なのもわざとなのかな?
と思ってアカウント見に行ったら全部本人かよ!(笑
VRCの割とスタンダードな楽しみ方を紹介してる日本語の記事ってなかなかないから新鮮
現在の在るが儘を楽しんでるようで個人的にすごくいい記事
俺のちょっと知らないVRChatが広がってた
流行りに乗っただけかと思ったらかなりの良記事やん 後半とか共感しかない
素晴らしい。僕もやろう。
VRがどうとかじゃなくて一人酒をやらざるをえない人間のやるせなさの話だった。「わかってないなぁ」で終わるところに真理がある。最高。
インタビュー形式で書かれた小説。最高だから全員読んでほしい。
良い記事だ、私は好きだよ
"わかってないなぁ、本当にわかってない。美女は自分でなるものであって、他人に望むものじゃありませんよ。"
よく「仮想現実ならどんな自分にでもなれる」って物言いを聞きますけど、ありゃ違うよなーっていつも思うんです。「仮想空間ならいつもの自分やらなくてもいい」ってほうがよっぽど正確。

くっそしっくりくる
ここに出てくるA氏、どう考えても赤野工作氏本人だとしか思えないな
サイバーパンクSFやんけ・・・
以上

記事本文: 「VRChat」でVR呑みをする男が語る、仮想世界の日常──VRバーに行き、VRボーリング、VR雀荘、VRカラオケで遊び、VR温泉に浸かる

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