共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった

電ファミニコゲーマーでは、渡辺浩弐氏とメタフィクションについての対談をしたり、中国のゲームショウChinaJoyのリアルな姿をレポートするなど、たびたび記事に登場しては強烈なインパクトを残していく小説...

ツイッターのコメント(20)

めちゃくちゃ面白かった。
AVGNで取り上げられていた『Town with No Name』というゲームがクソすぎてやべえなとなり、有名なのだろうかとググったらクソゲーコレクターに関するドープな記事がヒット 結論、クソゲーは魔界
今さら読んだ。子供の頃に普通に楽しんでいたゲームが集団的にクソ扱いされて困惑したという経験は分かる…。集団評価に囚われずに、各自の評価があってもいいんじゃないか、という記事(多分
「ゲームは変わらないが、自分は変えることができる」けだし名言だ /「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった
クソゲー愛好家として拍手喝采の記事だった。是非読んで欲しい。
共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった
面白いんだけどCD-iの説明が間違ってる!('A`) CD-iはハードソフトまで含めたCDの3つ目の国際規格でフィリップスだけのものじゃないんだよ・・・
「気の触れたゲームコレクターとしての側面」ってひでえw 「共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった」
"『ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム』は、100年後の未来から、この先100年のあいだに発売されるゲームを振り返って行ったレビューが書かれたSF小説" この時点で面白いので買う / “共産党が“国辱”の烙印を押した70万円…”
最高に面白い。カルカルでイベントやってほしい → 共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった
本のほうに興味が出た。 / “共産党が“国辱”の烙印を押した70万円のゲーム、生ゴミ臭い『E.T.』など──小説家・赤野工作の「低評価ゲームコレクション」はビデオゲームの“裏・歴史博物館”だった”
 
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