縦読み漫画は本当に”新しい漫画”なのか? WEBTOONの歴史と本質を伝説の編集者・鳥嶋和彦たちと紐解く ― 韓国の経済危機が誕生のきっかけとなり、「待てば無料」の確立が歴史を変えた【イ・ヒョンソク氏インタビュー】

 コロナ禍以降、日本のコミックス市場(紙+電子)は大幅に拡大している。 ...

ツイッターのコメント(35)

とても面白い記事!
主人公の破格性が鍵ってなんかすごくよくわかる。
こいつこんな事するの!?みたいな驚きが作品を面白くする。
10年後の漫画市場はどうなってるのか…
長いけど漫画好きの方は是非
長~いけど勉強になる。「編集者はやはり必要だ、育成しようという動きが最近ようやく出てきた」ていう話にはびっくりした→
この記事、すごい情報量だけど。考えさせられることたくさんで読み応えあった。自分はこの部分が響いた[「日本漫画の危機」がどこから来たかというと、「外部性の喪失」だと思います。以前は、日本の漫画だけでなく映画もアニメもそうですけど、「外部」が存在したんですよ]
経験豊富な編集者2人の対談、これエラク長くてやっと読んだが、幅広い分析が語られていてメチャクチャ勉強になった。「マンガ」の未来に興味があれば絶対に読むべき>
あとで読む。最近、iPhoneで隙間時間に漫画を読むことが多いので、縦読み漫画の方が読みやすい…

めっちゃ長いけど面白い。勉強になった。

記事内でアメコミについても触れられててちょっと驚いた
今受け入れられている要素て言われることが受け入れられないおっさんです/
電ファミ名物の"マシリト"こと鳥嶋和彦さんの対談。今回の相手は韓国漫画とWEBTOONに関わりが深いイ・ヒョンソクさん。日本ではマニア向けやマイナー気味だった作品が、韓国では大きな影響を与えていたという話も。
/ものすごく面白い。面白すぎてつい鵜呑みにしたくなるから、絶対あるだろう「ここは違う」という諸々の批判込みで見ていきたい話でもある。
👇この対談めちゃくちゃ面白い👇
読み応えたっぷりでとても興味深かったです!
作品論というよりはむしろビジネス論って感じね。
ふむ〜〜〜ん……でも紙がいい
WEBTOONについての対談。
話の流れでほんの少しだけ梨泰院クラスの話になるんだけど、自分が梨泰院クラス観て最後が面白くないと感じてる理由がこれ読んで「なるほどこれか!」と思った。
>韓国で約10年ほど前から隆盛するようになったWEBTOON

んんん…(ウェブトゥーンは20年以上の歴史があります)
すごくおもしろい記事だったな〜!
横読みマンガを単に縦に並べ替えただけではWebtoonとはいえなくて、同じ原作でも、横読みでおもしろく感じる展開と、縦読みでおもしろく感じる展開っていうのは違うんだと思う。

>ユーザーの要求に応じて商品を再加工し、今の媒体に合わせるのは、モノを売る人の義務だ
面白い対談だった「 ― 韓国の経済危機が誕生のきっかけとなり、「待てば無料」の確立が歴史を変えた...」
ここ最近で読んだ記事で一番おもしろかった、、、
鳥嶋さんもヒョンソクさんもどちらも体験ベースで思考してるから説得力がすごい。。

凄い情報量で読みごたえが..3回くらい読む。
縦読み云々はあんまり関係なくて大筋はマネタイズとかの構造的な話だった
WEBTOON―
 だからヒョンソクさんは、「良いものを作ってから売り方を考えるのでは遅い」と言いたいんだよね。「売る」ということを考えて、「どう届けるか」を考えて作るべきなのが、今の時代のスピードだと言いたいんでしょ。
後で必ずちゃんと読む事。
― 韓国の経済危機が誕生のきっかけとなり、「待てば無料」の確立が歴史を変えた【イ・ヒョンソク氏インタビュー】|電ファミニコゲーマー
鳥嶋和彦、イ・ヒョンソク   韓国の経済危機が誕生のきっかけとなり、「待てば無料」の確立が歴史を変えた......(聞き手/TAITAI 文/伊藤誠之介 編集/クリモトコウダイ 撮影/佐々木秀二)
たいへん長い対談ですが(このシリーズはいつも長い)、WEBTOONだけではなく日本の横読みマンガの歴史や現在~未来にも切り込んでいて、一読の価値ありです。
昔同じ媒体で働いてたイさんすごいなぁ
自分もまだまだ頑張らないと
これめちゃくちゃ面白い!
WEBTOONへの解像度がめちゃくちゃ上がった
WEBTOONおよび縦カラー作品に携わるすべての人が読むべき記事だわ

俺だけレベルアップな件の作画の方、秋田書店で「巨蟲列島」を描かれていた方とは知らなかったわ
以上
 
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