Unityから見た「2030年のクリエイティブ」とは。大前広樹氏インタビュー

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電ファミさんのインタビュー記事、面白いと言ってくださる方が多くて嬉しい。ありがとうございます!
「リアルタイムでは難しいと思っていた体験と近似する体験をゲームで再現して、それをゲーム以外の産業が受け入れた時にイノベーションが起こるんですよ」
おしごと📝

電ファミニコゲーマーにてUnity 大前広樹さんのインタビュー記事、執筆を担当しました。

クリエイティブな仕事に携わるすべての人に一読いただきたい、めちゃめちゃ面白い内容です。自分も原稿を書いているだけで刺激を受けました。ぜひ。
Unity大前さんへのインタビュー。
過去から現在までの振り返りと、最近の動向を踏まえた未来の話など。とても知的好奇心が刺激されるお話で、取材していて面白かったです(・_・;
様々なジャンルに言及しつつ包括的に未来予測する、とても読み応えのある記事でした。
以下、グッときたところを引用

> 結局、何も努力しない戦闘力5の人がいきなりAIを従えたところで、戦闘力15にしかならない。AIを装備したら誰でも戦闘力1万になるものではないんですよ。
チェック →
大前氏:
 僕がいま思う最強のゲーム編集者は「Why so serious?」代表の斉藤大地さんですね /
めちゃくちゃお褒め頂いている…
/
>オンラインゲームで世界中の人たちと繋がって遊ぶことが楽しいというよりも、同じ地域の人や身近な友達と遊んだ方が楽しいとなっていく

『』の「友だちと遊ぶ対戦パーティゲーム」というコンセプト、まさにこの考えの通りです!

すばらしい記事でした👏
スマホでTikTokやYouTubeの映像を作っている人の経験値がダイレクトに3DCGアニメ制作に使えるようになる。それが2030年の変革に繋がっていく

Unity Japan執行役員・大前広樹氏に聞く、未来のクリエイターが取るべき生存戦略
> 「すべてのタイトルがマスにアピールできるコンテンツである必要はなく、小さく刺さるゲームがたくさんあっても良い」

ほんこれなんですわ
unityの可能性は無限大だ👀
以上
 
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