映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』はなぜここまでヒットした? その成功の裏には、富野監督と向き合ってきた“富野番”敏腕プロデューサーがいた

ツイッターのコメント(56)

新しいことをしようとする志の高さが好きなんだなあと思う
"富野さんは今『Gレコ』を作っているじゃないですか。
 あれはたぶん僕らが30年後に観たらめちゃめちゃ面白いと思うんですよ。『Gレコ』はもう完全におじいちゃんの視点から、孫たちに対して訴えかけている作品なんです。"
富野作品は発酵させてから観る物
今回の『ハサウェイ』ってそういう呪縛を断ち切れていますよね。断ち切れているがゆえに、新しい人が何も知らずに観ても違和感がないし、本来であれば「違うじゃん!」と怒るであろう古参のファンも、作品の力で黙らせたわけで

その成功の裏には、富野監督と向き合ってきた
早朝から泣いたわ。
ガンダム作品のIPのために繰り返された試行錯誤について、プロデューサー、制作の観点で語られている。舞台挨拶やイベント動画をみてもっと小形さんに迫るものが聞きたかったと思っていたのでこの記事には歓喜しました。
閃光のハサウェイ、こんなに面白いんやったらもっとはよ言うてよー。この記事でたのが10日。12日が最終上映。ギリ間に合った。行ってよかったー。
小形さんのインタビュー。ハサウェイについての理解が深まる。
閃光のハサウェイ 観に行かなくっちゃ! と思った。
監督ではなくてプロデューサーの視点での話としてもとても良かった。
そもそもプロデューサーが居てこんなに多岐に関わってと言うことすらしらなかったので。
“秘せば花”の部分をわざと避けたか本当に見えないのか嘘なのか、表面と枝葉を長々と。

その成功の裏には、富野監督と向き合ってきた“富野番

”敏腕プロデューサーがいた
2021年8月10日
サンダーボルトとかはなんか小洒落ガンダムに見えて興味をひかれなかったけど、作り手から見た作品の系譜というか▼
イシイジロウの顔が浦沢直樹じみてきて「聞き役に徹するとこの顔になってしまうのか…?」と恐怖した
映画の最高の販促じゃないすか
そういえばコレ読んだけど思ったほど「気に食わねぇ~」ってならなかったどころか富野監督に関する言及はともかく村瀬監督に関しては結構情報量の多いお話が聞けて良かったです
 
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