TOP > エンタメ > “ゲームらしさ”をもっと深く語りたい!そんなあなたのためのゲームスタディーズ入門

“ゲームらしさ”をもっと深く語りたい!そんなあなたのためのゲームスタディーズ入門

「ゲームらしさ」って何だろう。そもそも、ゲームとは何なのだろう?そんなゲームにまつわる問いに真正面から取り組むゲーム専門の学問、ゲームスタディーズの世界にご招待します。...

ツイッターのコメント(29)

なんという力作記事:
時間ができたので今更こちらの記事を読み終わりました。良い内容だった〜。「まず現象ありき」には膝を打ちました。素晴らしい。お二方の著書も読んでみたくなりました。
めちゃくちゃ面白い
わかりやすく紐解いてくれると大変助かる…
ついでにゲームUIもたのみたい
美術手帖のゲーム特集のお二人は
ゲームスタディーズが基底にあってですな。


電ファミのこれ読むと良いです。
かなりよかった
俺が普段やってる事だった。学生時代にこの学問があれば絶対やってた。
このインタビュー記事、ちゃんと読みました (面白かったです)。ゲーム研究が「始まりっぱなし」のあたりで共感して笑ってしまいました。「俺たちの戦いはこれから」的パフォーマンスはもうお腹いっぱい。というか、それ最終回だから(笑)
あとで読もう
とっても長いけど結構興味深かったな
「ゲームスタディーズ」という学問の紹介、と言えばいいかな
紹介にしては出てくる内容が結構広いか
長い歴史があるはずの日本で“ビデオゲーム”を“学術的に”研究する、ね
めっちゃ面白い……
ほえー面白かった
読みたい本が増えた
めちゃくちゃ興味深い内容だわ…
それを突き詰めて喋れる場が欲しかったんだよ。
いい言葉だな
"ポピュラーカルチャーの場合はまだ学問が権威化されていないので、いろいろな人が「自分こそが一番知っている」と積極的に出てきてくれる。これは研究者にとってありがたいことだと思います。"
めちゃくちゃ良いことしかでてこない…
見出しのデザインにほんのりと服部一成を感じてしまう(コノテーション)
内容も明快で面白い。吉田寛さんのスクロールの論文読みたい
電ファミに松永さんが出てる。あとで読もう。
めっちゃいい記事だった
松永さんと吉田くんの対談。ちょう面白い。人文学的にゲーム研究(や、先行研究の少ない大衆文化研究)を志す人必読。そういう方面で卒論に悩んでる人も必読です
めっちゃ面白い記事だった。
とかく日本では、ゲームやマンガといった(特に「ザ・娯楽」な作風だと)モノを学問で扱うのに妙な抵抗感が横たわってるよな。研究者の方達には頑張ってもらいたい。
ゲーム研究をめぐる松永伸司さんとの対談です。一年くらい前に喋ったものがようやく公開されました。五時間くらい喋りまくったので編集が大変だったのが主な原因。/「“ゲームらしさ”をもっと深く語りたい!そんなあなたのためのゲームスタディーズ入門」電ファミニコゲーマー
■【まとめ記事】- 最新の注目話題(≧▽≦)ノ
”美術や音楽の世界と違って、ポピュラーカルチャーの場合はまだ学問が権威化されていないので、いろいろな人が「自分こそが一番知っている」と積極的に出てきてくれる。これは研究者にとってありがたいことだと思います。”
こういうのをきちんと言ってくれるのはありがたい
まだ、少ししか読めてないが、面白そう。あと読み。
»
以上
 

いま話題のニュース

PR