TOP > エンタメ > 『東京クロノス』が目指したVRのありかた ― シチュエーション体験ではなく、『このすば』の住民になれるような物語体験を実現したい【柏倉晴樹×八木田肇×田村直彬】

『東京クロノス』が目指したVRのありかた ― シチュエーション体験ではなく、『このすば』の住民になれるような物語体験を実現したい【柏倉晴樹×八木田肇×田村直彬】

3DCGアニメーションの世界で活躍していた柏倉晴樹氏、八木田肇氏、田村直彬氏らは現在、VRゲームを開発するスタートアップ企業に集結し、ビジュアルノベルのスタイルの作品を制作している。今回、CGアニメ業界とゲーム業界の違い、VRでの開発のポイントなどについて、氏らに直接話を伺う機会を得ることができた。...

ツイッターのコメント(14)

以前読んだ東京クロノスの柏倉監督のインタビュー記事でも触れられてたな。それぞれの作品でどう処理するか。

>「そこにいる感」は重要だけど、VRの「肝」ではないのかもしれない

>『このすば』の住民の1人になれるような「究極の物語体験」を実現したい
恥ずかしくて読み返せなかったけどやっと読みました。是非ご覧ください。八木田氏、雑賀屋鳶氏の話も良い。
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東京クロノスやり始めたんだけどこれむっちゃ面白いじゃないか。VR時代のノベルゲームってこうなるのか。/
めちゃくちゃワクワクするインタビュー記事!
うむ。勉強になった。
ハロワの八木田さん出られてます!ハロワの話も結構あるけどそれ以外の話題もめっちゃ面白い!!
まだ読んでないけどめっちゃ大事な話な気がする。
実績あるクリエイター×日本的物語文法×IP開発

というコンテンツビジネスの王道勝ちパターンに"VR"だけをチャレンジ変数とするアプローチ。地に足ついてて好き。
受動的なVRという観点面白いな。確かに自身のフィードバックの生っぽさだけがリアルではない。
VR酔い対策のテクニックも興味深かった。
せっかくなので東京クロノスやってみようかな
めちゃんこ面白かった。読んだだけだけどVRに対する視座が上がった。
以上
 

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