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「いまの子どもたちは『モンハン』で怪獣を見ている」──特撮のプロが見た『モンスターハンター:ワールド』【カプコン藤岡要×『ウルトラマンオーブ』田口清隆監督対談】

この世のものとは思えない異形かつ巨大な生物で、人間の前に迫り来る“怪獣”──SF世界の存在ではあるものの、これまでの日本人にとっては「ゴジラ」や「ガメラ」、「ゴモラ」や「レッドキング」のようないわゆる「ウルトラ怪獣」などが身近に感じられる存在であり、特に昭和の日本男児なら誰もがそれら怪獣の虜になったことがあるだろう。映...

ツイッターのコメント(27)

ライターにせよクリエイター側は無理に抗わず流行を知って乗って然るべきだよね|
@toshi52074 意図的だから(´・ω・`)
しっかしオーブの監督はチェルノアルファとガンランスが好きなのか。信用できる
少し古いけど中々面白い記事を見つけた。
ウルトラマンや怪獣が好きなハンターは必読!
もちろん、そうでない人にも面白い記事だと思う。
僕がずっと前から思っていることがあったんだ(笑)昔
突然ですがオススメの記事なので読んでください。
@monaka68 今日話したやつです。内容がめちゃんこ濃い
MHWと言えば。去年の記事ですがこれとても面白かったです。
>藤岡氏:一時期、一部の海外のプレイヤーの間では「ゲームに詰まったら、とにかく救難信号を出せ」と言われていたそうです。「そうすれば、スゴい日本人がどこからかやってきて、2~3分でモンスターを片付けてくれるから」と(笑)。
久しぶりにMHWプレイしてじっくりモンスターを眺めたくなる良記事だった
今更な気もするが、色々とスタッフサイドの大人の事情も垣間見える。
@denfaminicogame
水の魔王獣は元々タッコング予定だったのが紆余曲折を経てマガジャッパになったのか
時々読み返したくなる良対談。
使える怪獣リストが載ってるやつ
モンスターハンターとウルトラマン。どちらも演出にプロレス・プロレスラーの要素を足しているというお話。高山選手読んだら喜ぶだろうなあ。
めちゃめちゃ面白かった
感慨深いものがありなあ。
この記事面白いな〜
「これは僕が勝手に分けているんですけれど、日本のモンスターは「怪獣」で、海外のモンスターは「クリーチャー」になっていっている。」

個人的には昭和や1のギャオスが怪獣で3のギャオスはクリーチャーという認識
面白い記事だった。自分が面白いと思ったことを大切にしつつ、人に寄り添える「真に面白い」物を作るヒントって色んな所にあるんやなぁ…
田口監督、ゼノの所まで行けたやろか
『モンスターハンター:ワールド』【カプコン藤岡要×『ウルトラマンオーブ』田口清隆監督対談】
田口監督がモンハンプレイしたきっかけは雨宮監督なのか。雨宮監督結構ゲーマーだよね。DCD系もやってるし
以上
 

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