『FFタクティクス』松野泰己✕『FFXIV』吉田直樹対談──もはやゲームに作家性は不要なのか? 企画者に求められるたったひとつの資質とは?

当初はパソコンマニアたちのホビーから始まったビデオゲームは、1990年代に入るとその姿を大きく変えようとしていた。団塊ジュニア世代を中心とした急速な市場の拡大と、高い表現力を持ったコンソール機の登場は...

ツイッターのコメント(193)

既に語られてたのか
昨日ちょうどこの記事を読んでて黎明期MMOの話が出て来てたので、まじで2021年発のゲームか…?という困惑が凄かったです
ダンジョンエンカウンターのD、松野さんが歴代スクエニスタッフの中でダントツだって断言してた伊藤裕之さんじゃない。要素を削って面白さを出すことに優れた方らしいし買ってみよう |
リターントゥイヴァリースのころの松野×吉田対談読んでたけど、
とにかく吉田の松野さん大好き!!が溢れまくってた
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「伝説のオウガバトル」などが含まれる話だったので読んだ。内容が濃くて面白かった。
ちゃんとした記事はこっちか
>以前、「なぜいまのゲーム業界はゲームが好きな人間を雇わないのか?」とかいう話が話題になったことがあるんですが、(略)
 正しくは、いまのゲーム業界は「ゲームが好きな人間を雇わない」んじゃなくて、「ゲームが好きなだけの人間を雇わない」だけですよね。
あとこのへんも面白い。わしが個人的に吉Pが好きってのもあるけど、世代的に私も彼と同じように、Diabloからオンラインゲームに入った世代で、共感できる部分がかなりあるんですよね。
たまたま読んだこの記事でUOの思い出話があり読み耽ってしまった。やっぱUOは衝撃的で連日徹夜でハマったなあ。当時のネットゲームはある程度の回線、PCスペック、クレカ所有、英語がある程度必須と遊ぶためのハードルが高かったが、良くも悪くも楽しい世界だった。
 
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