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長時間労働の原因1位「仕事量と人員のバランスが合っていない」 働き方改革実施後も現状に変化なし | キャリコネニュース

10コメント 登録日時:2019-08-21 18:27 | キャリコネニュースキャッシュ

働き方改革の効果、まだ出ていないようです ビッグローブは8月21日、「働き方に関する意識調査2019」の結果を発表した。調査は今年7月、スマホを所有する20代から50代の男女1000人を対象に、インターネット上で実施した。 「長時間労働をしていると思うか」という設問に「とてもそう思う」、「ややそう思う」と答えた人は合計39.9%。2017年の42.1%から微減...

Twitterのコメント(10)

ノー残業デーがあると、それ以外の日にしわ寄せが来ますからな
ノー残業デーで残業削減の取組みじゃなくて、労働時間を固定される仕組みだよね
作業量と納期が変わらないから総量減らない
目標予算設定とかのせいもあり、これが効いてくる。
コレなんだろうなあ
ただ、偏ってるからこそ残業できて手取りが確保できてるわけだから、むしろこのままずっと偏らせてほしい
仕事量って難しい話やな。
長時間労働をしていると感じる人がまだ4割もいるなんて…まずは労働法を守って欲しい:
仕事量と人員の関係は、

捌ける仕事の総量=単位あたりの処理速度 × 対応できるノウハウの種類の幅

で決まると思う。流れ作業のような、誰がやっても同じ対策、同じ時間になるものばかりではないはず。企画、開発、コンサル、研究、おそらく営業も。
以上

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