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「キツイ部活」で忍耐力や根性が身につくのか 尾木ママ「何のための学校、何のために教師になったのか考え直すべき」 | キャリコネニュース

全国の88%の中学生が入っているという「部活」ですが、教師の長時間労働や子どもの疲労など、多くの問題を抱えています。11月10日放送「ウワサの保護者会」(NHK Eテレ)は、「部活」がテーマ。教育評論...

ツイッターのコメント(13)

キツイだけの部活でつく「忍耐力」は、上から言われたことに、言われたように従う力だったり、悪質な環境に耐えるだけの力ではなかろうか。
自分達で粘り強くより良いものを生み出したり、粘り強く環境に働きかけたりする力は「キツイ」だけの部活ではつかないんやろうな。
NHKの部活特集が記事にまとめられて
ます。
こういう放送が保護者向けになされた意味は大きい。
静岡市の大里中学校の校長先生がおっしゃったことが、とても尊いと思います。
ゆるい部活も増やしていったほうがいいと思う。成功体験になる人は少ないからな…
確かに「キツイ部活だけが人が育つ場ではない」ですが、部活は重要です。私は中1からの野球部のおかげで今日何とか生き延びています。 / 尾木ママ「...
尾木ママ「何のための学校、何のために教師になったのか考え直すべき
部活の顧問は学校の教諭であって、その部活動のプロの指導者ではないです。
スポーツ教室でプロの指導者にお支払いする方が有意義ですよね。
先生方に求めるべきなのは教科の専門性です。

→理不尽に対する耐性がつくのだと。
心は強くなるのではなく、感覚がマヒしていくのです。
半分ウソで半分ホント。しかし、ここに出てくる時点でクソ教師でしょ。部活があるという覚悟の上で教師になったんちゃうん?
ブラック部活の根源?、教師のやりたくないがあるかもしれない。
保護者や地域、生徒がそれを望むからでしょ。今どき学校に学習指導なんて求めないんじゃない?
以上
 

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