TOP > ネタ・話題 > 「善人」が会社を滅ぼし、「悪人」が会社を伸ばす――会社に必要な人材を見極める重要ポイント | キャリコネニュース

「善人」が会社を滅ぼし、「悪人」が会社を伸ばす――会社に必要な人材を見極める重要ポイント | キャリコネニュース

心理学に「社会的望ましさ」という言葉があります。これは人には社会的に望ましい自分を演じる傾向があることを指摘するときに使われます。たとえば社会調査において、回答者は調査員に対し、収入や学歴、友人の数を高めに答えたがり、年齢や飲酒の量、偏見の度合いを低めに答えたがる傾向にあります。職場においても、上司として部下として、あるいは人間として、好かれたい、ほめられたい、慕わ...

ツイッターのコメント(26)

よくわかってるじゃないか。笑
適度に悪人になる力を自分は付けないと。大丈夫、もし殴り合いになっても勝てるよ。
善意ドリブンで効果出してる人を見たことがない。結果社会的な行為でも悪意や恣意的に行う人が結果を出してる。▼
すごくよけわかる。
これ会社だけじゃなく全てに言える。
「善人」が会社を滅ぼし、「悪人」が会社を伸ばす

逆張りオタクが好きそうな記事タイトルだ
今一緒に仕事してる人、まさにこれだ。良い人って思われることに注力してて、本当使えない。
これ会社側完全に受け身だけどそこは問題じゃないのかね。一番深刻だと思うけど。
大河ドラマの槍ドンされた人だ!
昨日見たのですが色々と意見が出てますね。
あー。これは解る…が、善人と悪人という言い回しはどうかと思う。

尚、ウチの会社は善人だらけで嫌い…。
非常に感銘を受けた
「善人と悪人」という括りは違うな。「嫌われ役」とかの方がしっくりくる。
特に日本人には「利己的な善人」が多いと思うのよな。
「一概には言えない」系の文。正直、どうとでもとれる。
必ずしもこうとはいえないんじゃないかな、といろんな会社を渡ってきた身からすると思うなぁ。
良い記事
このタイトルは不快。問題解決に真摯か、そうでないかしかなく、善悪は関係ない。あと、本質的なのは、摩擦の末に帰ってくる場所があるかどうか。>
タイトルはさておき内容はむっちゃ腹落ちした
これはそう。だけど、『アライアンス(リード・ホフマン)』による分類の方が分かりやすいカモ、、→
認められたいとかとうの昔に捨てたなぁ。おかげで社内では敵を作りまくりだけどw/
キャリネコは悪人の集まり?善人の集まり?
えええっと〜(困惑)
以上
 

いま話題のニュース

PR