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楽天シンガポール撤退で堀江貴文「楽天が英語を社内公用語にしたのは三木谷社長の自己満足。これ正論すぎ(笑)」 | netgeek

36コメント 登録日時:2016-02-18 20:35 | netgeekキャッシュ

楽天がシンガポールをはじめとしてマレーシア、インドネシア、タイの事業を撤退させると発表し、すでに150人のリス…...

Twitterのコメント(36)

社長の自己満足。笑
英語だけでなく、文化や歴史も勉強しないと。
楽天は、これから大変なことになりそうだ
昔のやつですが。今年のはじめのやる。  netgeek_0915さんから
日本人同士日本語で喋っててもでも何言ってんだか分かんないのに。
ホントワロエル
って言うか、どうせ何年も前から英語で話してねぇんだろ?w カッペの考えることはわからんなぁ
最初から楽天の不調はこれに尽きるっていってんじゃん。
シンガ撤退から早かったね。さらにイギリスとスペインとオーストリアから撤退。
アジアでは、日本語だから信頼されるという側面もある。
社内公用語を英語化したことが無駄かどうかはあまり関係ないのでは。地元での折衝や交渉に焦点を当てたほうが
ほほえましい。▼
楽天以外に戦える会社があっただろうか。
モノを扱うメーカーであれば、素晴らしいプロダクトができた段階で英語の箱と説明書を用意さえすれば海外でも飛ぶように売れる。日本らしい高い品質が評価されたSONYのウォークマンを思い浮かべると分かりやすいだろう。
グローバル企業になろうと次々業界の標準でない事に挑戦して、結果としては失敗した人を、ほら見ろと叩く人間の方がカッコ悪い
社内公用語英語なんかにしたらコミュニケーションが大変で社員の生産性ガタ落ちだろうね
楽天で働いてる友達が「英語苦手な人もいるからメールは日本語も書く」って言ってて非効率過ぎて笑ったな。笑
楽天中国はとうの昔に撤退だし、楽天ブラジルはまだ存在しておるの?⇒
昼食時に英語で注文してくる日本人楽天社員の為に英語を覚えた近隣飲食店こそ良い迷惑だわ!!
おもろいなー、色んな意味で
楽天シンガポール撤退!「楽天が英語を社内公用語にしたのは三木谷社長の自己満足。これ正論すぎ(笑)」 |
楽天の挑戦には敬意を。それに楽天に問題があると言うより、海外の競合が強すぎるんですヨー。/
【netgeek】楽天シンガポール撤退 「英語公用語とは何だったのか」と経営方針を疑問視する声が相次いでいる。ホリエモンは知人の「そもそも英語公用語は社長の自己満足だった」という指摘に「正論すぎ笑」と投稿
…まずは日本語で正しい議論ができなければ英語でもできないでしょうね。
ていうか、物理的に海外に行く必要性って何?
英語を公用語にしても撤退するときは撤退するということでしょう;そして、現地の方式に沿わない撤退は正直頂けない罠
正論やな。三木谷のクソみたい自己満足
英語は手段の一つであって目的ではない。所詮、会社内で英語ごっこをして錯覚してるレベルだったのでしょうw
出川イングリッシュを10回は見たほうがいい、まじで>>
ホリエモンの言ってる事は殆ど同意出来ないけど、これは同意w
むしろ、国内では何故あれだけ力があるのかよくわからない。本当は凄いんじゃないかとも思ってる。
好き嫌いの話は意味が無いんだが、堀江も三木谷もすきになれんのよね。/
かつてのライバル 球団創設で争いました
以上

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