肉食恐竜の「皮膚の復元」に成功!”羽毛なし”と判明 - ナゾロジー

41コメント 2021-09-13 12:10 ナゾロジー

全身が「円錐形の鋲(びょう)」に覆われていた カルノタウルスは、白亜紀後期(約7200万~6990万年前)に、今日の南米に生息した肉食恐竜のグループです。 全長は7.5~9メートル、体重は推定1.35...

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羽毛の有無より、復元図の前肢が衝撃的だった。カルノタウルスくん、そんな赤ん坊みたいな腕してたのか。
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「特に、カルノタウルスのように1000キロを超える大きな体格では、余分な熱を逃がす必要性があったことから、羽毛のないウロコ状の皮膚が有効だったのでしょう」
ほらやっぱ羽毛なんか生えてなかった。後発の学者が注目浴びようとして突飛なこと言い出すから面倒が増えるんだよ、聖徳太子虚構説みたいに。なんなら源頼朝や足利尊氏の肖像画は"あれ"でいいし、鉄砲の三段撃ちも桶狭間の奇襲もやってていいんだよ。それで誰も困らないだろ。
Tレックスに羽毛は無し!
子供の頃の想像は壊されてないんやね。
うをおおおおおお!!
ですよねー。
今まで違和感しか無かったです。
アンキロサウルスのミイラ化石も
羽毛あるように見えなかったし。
ふさふさではなかった
毛の生えた恐竜はどうも腑に落ちないので、納得の結果だ(一部だけど)。
あれ?
再びうろこ説?
肉食恐竜、カルノタウルス(Carnotaurus)の「皮膚の復元」に成功!”羽毛なし”と判明
 
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