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食事の「やめどき」を制御する脳の神経回路が見つかる、破壊すると太り続けると判明 - ナゾロジー

11コメント 2021-06-04 19:33  ナゾロジー

食事をやめさせる神経回路を発見! 食事は物語のように起承転結が存在します。 飢えを感じる内部的な刺激にはじまり、視覚や嗅覚を使ったエサの探索、手足を使った確保、そして食事です。 ですが最後に、もう1つ...

ツイッターのコメント(11)

ドーパミンの分泌が食欲を抑制するってことは、それらに擬態し神経系を刺激する覚醒剤で痩せられるって誘い文句はあながち嘘でもない?
コレ、昔からよく言われる「満腹中枢」と何がどう違うんだろう。
マウス絵の効果音『ビキビキ』『ブスリ』のフォントじわじわくるんだ……
うんうんなるほどね〜
破壊されたマウスでは、食べ続け、劇的に太ってしまうようです。
では、その脳の神経回路の状態を診断できれば、!?
摂食障害には関係がないのだろうか?🤔
つまり、この神経を破壊すれば、永遠と食べれるわけか
何となく判るわwww
マウスのはなし…マウスのはなし…マウスのはなし…
以上
 

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