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17日の夜「しし座流星群」が観測のピークを迎えるぞ!1966年には1時間で10万個の星が降ってきた、今年は? - ナゾロジー

13コメント 2020-11-16 19:03  ナゾロジー

しし座流星群を観測できる仕組み しし座流星群の源は、テンペル・タットル彗星です。 この彗星は33年周期で移動しており、その通り道(軌道)には多くのチリを残します。

ツイッターのコメント(13)

1時間に10万個の流れ星…見てみたい…
さすがに東京ど真ん中やったら見えないか…
2001年は清里で見た。 凄かったなぁ。 
2032年まで生き延びなくては。
そうか🤔
あの流星嵐は2001年だったんじゃ!
幻じゃなかったんよね!

…あと14年は生きねば。笑

#しし座流星群
頑張りたいけど未明は無理だなぁ…
まだ早いかな。見えそで見えない ━━━━━☞
秋晴れの暖かい日でしたね☀️

今夜はしし座流星群のピーク🌠
未明から明け方が見頃で、
1時間に5〜10個ほど

33年周期の彗星

回帰時には「雨のような」流星が
降る事も❗️

1966年米国で1時間に10万個もの
流星が降りそそいだそう‼️
見てみたいな〜

おやすみ〜🌙良い夢を✨
火曜日の夜は、空を見上げて、ニヨニヨ💖✨✨✨✨
霧が無ければ見られるかな。
明後日の朝早起きしなくっちゃ。🌠
「今年は比較的穏やかな流星群を楽しむことになるでしょう。」
:ナゾロジー
以上
 

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