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ハダカデバネズミは赤ちゃんを奴隷にするために隣の巣を襲って誘拐していた - ナゾロジー

17コメント 2020-10-17 12:04  ナゾロジー

謎の勢力拡大 数々の優れた特性を持つハダカデバネズミは多くの生物学者の興味を引き、様々な研究が行われています。 ワシントン大学のブロード氏もその1人...

ツイッターのコメント(17)

○○するのは人間だけ!なんて嘘ばっかりなんだなぁ。
酸素がなくても18分間後遺症なしで生き延びる耐性。この記事は面白い!
まじで「新世界より」でみたやつ…
ハダカデバネズミを見ると『新世界より』を思い出すようにした貴志祐介先生の罪は重いと思う。
貴志祐介の新世界よりってこの事実が出る前の作品なのにハダカデバネズミのコロニーでは略奪奴隷いたよ……
こわすぎてわろた
とんでもない生命体だな。。。
「自分が子を残さなくても他の個体が子供を産みさえすれば、自分の遺伝子が継承されるのと変らないという利他的な状況がまかり通り「女王」と「労働者」のシステムが誕生した」
ハダカデバネズミやばい_φ(・_・
この生き物ほんとおもしれーな
🐨“ハリーポッター“思い出した
新世界よりってここは実話だったのね
非常に特徴的な社会的生活を営んでいますね。
は赤ちゃんを奴隷にするために隣の巣を襲って誘拐していた。社会生活が特徴的ですよね。
なるほど、やっぱ個体識別してみるといろいろとおもしろい動物社会学的発見があるわけね。

- ナゾロジー
ハダカデバネズミが、サムライアリみたいに他の群れを襲って子供を働きネズミにしているのが発見されたという記事。
:ナゾロジー
以上
 

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