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マレーシアのケーキ断面に現れる「幾何学」模様。ケーキ職人の"数学的思考力"に驚き | ナゾロジー

幾何学模様が美しいラピス・サラワクケーキ ラピス・サラワクケーキ(マレー語: kek lapis Sarawak)の名称は、マレー語の「層(lapi......

ツイッターのコメント(17)

算楽塾で、この幾何学模様のラピス・サラワクケーキを食べるお茶会を開きたいですね。
いっそ幾何学ケーキ作りの調理体験会を開催しようかしらという案も算楽塾のミーティングでは出ています。
なんとなくしみじみと見てしまう
日本の太巻きや千歳飴に近いものを感じるマレーシアの幾何学模様ケーキ。共通してるのは職人さんたちの先を読む力ってことだろうか。

興味深い話だし、一度このケーキを食してみたい。
寄木細工っぽいと思ったけど、本当に寄木細工みたいにして作るのね。
これを「巻き寿司」でやりたい。
箱根で寄木細工ケーキ売ったら人気出そう
彼が好きそう。
凄すぎる→
繊細・・バウムクーヘン的な味かな
美しい断面。
作り方は、想像できない。
ラピス・サラワクケーキ、おもしろすぐる。「作るのが最も難しいケーキの1つ」「1つのケーキを作るのに4時間~8時間、しかもいつ失敗するか分からないほど繊細な作業が絶えず要求される」「熟練のケーキ焼きの技術と数学的思考、芸術的センスすべてで完成」
>ケーキ職人の技術と数学的思考によってつくられる非常に美しいケーキ

すごい!!とか言いようがない。
こんどなんかする
:ナゾロジー
以上
 

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