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魚が「瀕死の状態」でしか発見されないコンゴ川の謎が解明される | ナゾロジー

point アフリカ中部を流れるコンゴ川の下流域では、瀕死か死んだ状態でしか見つからない魚が頻繁に目撃される コンゴ下流域は、調査の結果、水深200......

ツイッターのコメント(43)

(´・△・`)ほへー
ゴンゴ川の下流は、一気に標高が下がる激流で、その激流環境のために、生息域の分断とかが起こって、新種が発見されると書かれてるようです。
「コンゴ下流の激流が、水中に障壁を作ることで同地の魚たちを孤立させ、新種を生み出している」へぇ・
環境汚染とかの話かと思ったらなんか凄い話だった
めっちゃおもしろい
面白いなーこの記事
川の深海魚ってことか?
@NazologyInfo @RHsWq37Dj87Huz7 面白い記事ですね。
こんなのもありました。
これも興味深かったです。
水深200m超ということは、深海魚ならぬ深河魚ということか。
すごい興味深いけど、魚一覧の写真にしれっとおっさんが紛れ込んでるので噴いた。
コンゴ川の深さは世界一(200~250メートルほどあるとか)なので、「深海魚」ならぬ「深川魚」が誕生してしまい、時に流れによって地上に打ち上げられて減圧症になっちまうという珍しいケース。
H:コンゴ川すげー。
K:川なのに水深が200mもあって深海魚(海じゃないけど)っぽいのがいるのか。
河川の深海魚(深川魚)ってことか
水深200m超の川かぁ。ロマン!!
> コンゴ下流域は、調査の結果、水深200mを誇る世界最深の川であることが判明
なにがどうなってそんな深度になったんだ…
めっちゃおもろい
川でも水深200m!



皮下やエラで泡が形成される様子が発見されました。これは「減圧症」の兆候を示しています。減圧症とは、減圧に伴い体内にあるガスが、血管内や体組織内に作られて生じる障害です。
わからんもんなんやね
水深200メートルの川って
一気に水深上昇させられて減圧症とな -
水深200mの川ってすげえな
おおぉ・・・これは初めて知った環境!
全然未知のさかなとかもいるんだろうな✨
水深200mの川すごい
目と色素がないお魚は淡水でもいるけどだいたい鍾乳洞とかに生息してますからね。
おもろい!
世界一深い川。減圧症!驚き。→
コンゴ川の水深が最大200mもあったとは…自然って何があるか分からないですね。
いつか新種の淡水生物が発見される事を願ってます。
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ひゃ〜‼️💦💦川で水深200m!?
淡水魚で減圧症!?www
川で水深200mて深海やん。深川か。
未記載種ゴロゴロいそう。
水深200mの川ってすごいな。想像もつかん。
川なのに水深が200mもあるのか!(☉。☉)!
水深200mの河か…
はー、スゲー面白い。
河で減圧症とか、日本じゃ考えらんないね
ファントムペインやん
以上
 

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