タコをMRIにのせて種ごとの脳構造の違いを調査 - ナゾロジー

10コメント 2021-11-23 18:05 ナゾロジー

豪クイーンズランド大は生息域の異なるタコのMRIスキャンを実施。結果深海のタコは脳が単純で単独行動を好み、サンゴ礁のタコは脳が大きく霊長類に近い性質を持っていて社会性があることが示されました。

ツイッターのコメント(10)

脳の違いよりも、珊瑚礁に住むタコが他の生き物(魚)と共同で狩りを行ってるのにびっくりした。
タコはかなり頭がイイ!「このタコ!」は誉め言葉!?/
櫛野ダコも❗️
タコをMRIで見た結果( •ω•ฅ)

#タコ
タコをMRIによのせる…。

どうしてMRIを使おうと思ったのか。
不採用だった研究案も気になるなー。

面白い!
» - ナゾロジー
「サンゴ礁に生息するタコの脳は」「かなり大きく、霊長類に似た性質」
:ナゾロジー
以上
 
PR
PR