第2回 あの「エルフ語」はなぜ、どのようにつくられたのか | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

映画『ロード・オブ・ザ・リング』でも異世界の言葉として使われたエルフ語。徹底して創り上げられた背景には、作者であるトールキンの強い想いがあった。

ツイッターのコメント(27)

“伊藤さんは、その「法律文書」を掲げて、内容を読み下した。「アイスランド人は全員唯一絶対神のキリスト教の神を信じなければならないが、家の中で異教の神に捧げ物をしても、他の人に分からなければよい」”
面白そうな記事✨
眠いから明日読む!
"人間が何か音を、音声を発するのは、やはり感情が動いたときだと思うのです。(中略)では、その意味は、どこから生まれたのかというと、実は音声を発した人の感じた世界観の中で1つのエピソードの意味がそこに付与されたと考えます"
『ロード・オブ・ザ・リング』のエルフ語の監修者へのインタビュー第2回。
異聞帯攻略時の感動に知識の肉付けをできる良い記事。
アイスランド人がキリスト教に改宗した頃の法律文書

>「家の中で異教の神に捧げ物をしても、他の人に分からなければよい」

>キリスト教が最も不寛容なはずの「異教」について容認する社会的コンセンサスがこの島ではあったというのは驚きである。
確かに、キリスト教の布教って土着の文化の破壊だったわけだよね。そういえば、北欧のブラックメタルはキリスト教会に放火したりしてたな。/
なにこれ面白い /
とても面白い。
神話研究と言語学は表裏、言われてみれば
 
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