一酸化二水素、沸点、磁極 ――物理と化学の迷信 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

 特に文系の人にとって、物理や化学は縁遠い世界。一見もっともらしい用語で説明されると、わからないまま信じてしまうこともあるだろう。そんな事例はいくつもある。ナショナル ジオグラフィックの別冊『科学の迷信 世界を惑わせた思い込みの真相』から物理と化学に関する迷信を紹介する。...

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「一見もっともらしい用語で説明されると、わからないまま信じてしまうこともあるだろう。そんな事例はいくつもある。ナショナル ジオグラフィックの別冊『科学の迷信 世界を惑わせた思い込みの真相』から物理と化学に関する迷信を紹介する。」
こういうの面白いよね
皮膚に激しい水ぶくれを引き起こす蒸気を生成する恐ろしい一酸化二水素!
水素水の原料っ!
一酸化二窒素(DHMO)という物質は危険なのか。。。
盲点じゃ(´∀`)

一酸化二水素ってH2Oww
磁極は不思議だよね〜夏だったか冬だったか、子ども科学電話相談でも質問があったもんなぁ
こんなん騙されるやつおるんか!?

って思うんですが、
水素水とかH₆Oを信じる人が
多数存在するあたり
日本人の科学リテラシー低すぎやと思います。
これ笑える。一酸化二水素は少量でも吸引すると死に至るとか、固体に長く晒されると皮膚に深刻なダメージを引き起こすとか。
「塩をひとつまみ入れると早く沸騰する」という豆知識。しかし、家庭で信じられていたこの説は、実は逆効果なのだ。
「癌性腫瘍」?悪性腫瘍?癌?悪性上皮性腫瘍?
無知にとっては、迷信も科学になりうる、という好例。
一酸化二水素。確かに水のことをこのように呼称するのは初かも。笑。
一酸化ニ水素(DHMO)───その蒸気に触れると皮膚がただれ、毎日摂取してもしなくても死亡率は100%という恐るべき物質です。その性質には謎が多く、世界中で研究が進められています。これまでに知られている知見を紹介します😆
一酸化二水素。

人間にはどうしても必要な物。
一酸化二水素とは「H2O」は「水」のことだ。デュランド・エクスプレスが「一酸化二水素」は危険の記事を報じたのは1983年4月1日、エイプリルフールの嘘だったのだ。etc
味わい深い記事だ
おもろいなぁ。
みんな大好き一酸化二水素。私たちの周りに蔓延する化学物質。
いっさんかにすいそ は
チョーキケンだぞ!
例えばお風呂場にある容器に入っているのとかだ!👊⛲
これは非常に危険、私達の周りには無数に存在し空気中にも含まれているw
飲食禁止物件。「だが、よく考えてみてほしい。」のとこでこらえきれずに噴いちゃった…
一酸化二水素には気を付けろ!wwwww
科学があるからこそ「当たり前」で思考停止して迷信化する、みたいな側面は、例えば「塩を入れるのは沸点を下げるため」というお話に掛かってくるものなんかな / "112200003"
一酸化二水素と言ったな、あれは水だ(^_^;)
書籍『科学の迷信 世界をまどわせた思い込みの真相』から紹介 なぜあっさり信じてしまうのか?
一酸化二水素(DHMO)の危険性(^^)
どんなに精密に分離しても、自然と、対数で7も分離してしまう。。。
「一酸化二水素」が有害だというエイプリルフールの記事が、真に受けられてしまったという話。

| ナショジオ
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