第102回 発達障害の睡眠問題、実はほぼ半数が悩む | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

子供はスヤスヤとよく眠るイメージがあるが、実は大人と同様に睡眠問題に悩まされている子供が(親が)かなり多い。とりわけ睡眠問題が多く見られるのは発達障害のある子供たちであり、その頻度は50%以上に跳ね上がる。...

Twitterのコメント(8)

仕事中やばいくらい眠くなることあるんだけどかなあとか。
あのブラウンアウトするような感覚は眠気じゃないのか…… “強い眠気があっても、脳波が睡眠状態になるまでにかかる時間は眠気のない健康人と同程度であることが多い”
退屈だと眠くなるの、万人がそうではないのか?

第102回 発達障害の睡眠問題、実はほぼ半数が悩む | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
へー
興味が無いことに関して眠くなるのも科学的根拠があったんだ
今まで数学の授業半分以上うつらうつらしてたしおかしいとは思ってたんだよな
こういう記事見るたび自分が発達障害な疑惑が高まる。睡眠不足だとか学校舐めてるからだと思ってたけど、8時間寝て行った職場の会議でも寝たからな……
過眠症や睡眠不足であれば、日中に暗室で寝かせるとあっという間に脳波上の睡眠状態に入る。
発達障害の患者は自覚的に強い眠気があっても、脳波が睡眠状態になるまでにかかる時間は健康人と同程度。すなわち従来の睡眠科学で定義された「眠気」とは異なるものである可能性
なるほどねえ >発達障害の患者の場合には強い「眠気」を訴えているにもかかわらず、脳波を調べると実際には客観的な眠気が認められないという謎の検査結果 >自覚的には強い眠気があっても、脳波が睡眠状態になるまでにかかる時間は眠気のない健康人と同程度
俺の事を記事にしたとしか思えない
以上

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