2022年の驚くべき発見22 人類の知はこれだけ広がった | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト

毎年、世界中の研究者が、人類の知の蓄積に貢献している。2022年、特に大きな驚きとなった22の発見をまとめた。 ...

ツイッターのコメント(29)

ナショジオなのにムーみある記事
謎にわくわくするのみんな好きだよね
サイトに行って、参考記事とともに読んでみました。マイクロプラスチックって、こんなにも生活圏に入り込んでいたのですね。
トンガの噴火&変態津波のこと完全に忘れてた。主にロシアと統一協会のせいか。
これはとても興奮する記事!「伝説のスペインの難破船、米国の海岸で発見 」「古人類の歯をラオスで発見、謎の人類デニソワ人か 」「「恐竜絶滅の日」とかいいなあ。まだ世界は広がるんだなあ。>
ナショジオがまとめてくれた、2022年の驚くべき発見22個。

・火星の岩に謎の紫色のコーティング、生命の痕跡か
・死にゆく臓器を蘇らせる新技術「OrganEx」
・砂粒大、世界最小のカタツムリを発見
・南極大陸の棚氷に不吉な亀裂を発見

あたりが強烈でした
本題じゃない所でしれっと書かれてるけど恐竜絶滅の年代っていつの間に「6600万年前」になったんだろ(ずっと「6500万年前」で覚えていた)
火砕流が80キロメートルって、日本の地上なら県が消滅くらいになりそうなんだけど
いろいろあった1年だったけど、1月のトンガの噴火から、自然科学分野での振り返り。
ほんの極一部の人類だけね
圧倒的大多数は今キメセクで忙しいからあとにしてくれる?www
どんな教典よりも神聖にみえる。
蜘蛛が見る夢ってどんなだろうな・・
サンドマンの新作でとりあげてくれないかな。。
紹介されている22個のうち21個が実証的で確固たるエビデンスがあると思わせるものなのに、残りひとつのIPCCの勧告という"発見"だけが何の根拠も論拠もなく異常さが際立っている

-  人類の知はこれだけ広がった
メコン川のエイが想像以上にヌメヌメ大きいのと、マイクロプラスチックってあまり日本で言われないよねという感想。
こんなに今年も新しい発見があったのか。
これは面白い!ワクワクする!!
写真がすごいな /
“この噴火に伴って大気中を伝わる特殊な音波は地球を何周もした”
そーなんだ!!どんな風に?どれくらいの速さと広さで?速さは変化した?同じ軌跡?地球を何周もした音波!!
火星の写真は詐欺だろう
全体的に見ごたえがない
つまらない
こんなのじゃ
洗脳刷り込めないぞ
メモ
こういう特集見ると年末だなぁ、と感じる。
こういうのもっと /
ハエトリグモが夢を見てるかもしれない研究一番好き
知の貯蓄。

こういう記事好きだな
使われている画像も綺麗だし新しい知識が増えるからとても楽しい
あとでよもう
以上
 
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