中国で消えた写真家、環境汚染を訴えていた 写真10点 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

昨年11月に消息を絶った中国人写真家の盧広氏。環境汚染など、当局が神経をとがらせる問題を積極的に取材していた。...

Twitterのコメント(26)

昨年11月に消息を絶った中国人写真家の盧広氏
中国もタルコフスキーの様な芸術家を生み出すために頑張っている / “ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト”
環境汚染やべぇなぁ
都合が悪い事は見ない聞かない感じない。
この人を消した組織とどう違う?
次の世代へ繋いでいく
今の世代の使命として、
僕も将来、環境や人について
伝えて、改善し、
地球をよりよくしていきたいです。
ガー!方面は、中国のこういう事案にはダンマリだね。。_φ(・_・
中国で消えた写真家、環境汚染を訴えていた(ナショナル ジオグラフィック日本版) 「ジャーナリスト保護委員会(CPJ)のスティーブン・バトラー氏によれば、中国で拘禁中であることが明らかになっているジャーナリストは、2018年末の時点で47人に上る。」
←まだまだすることがたくさんありますね。
📍 極悪非道❗-_-
そうなんだよね。中国はこういう国なんだよね、、
と言っても、象牙密売問題や、畜産による森林伐採の問題を現地で訴えてた活動家は他国で殺されたりもしてるし、中国だけがという話ではないが。。
不都合な真実を封殺する、中国北朝鮮、ロシア、サウジ、等々には高度に民主化された国々のネットワーク(SNS含む)で、滝のように情報を浴びせかけ、内部からの決起、崩壊を促すのが最善ではないか?
ウイグルについて「イスラム教徒を収監する強制収容所がある」とはっきり説明。やるな、ナショナルジオグラフィック(°Д°)
う〜ん、ディストピア。でも一見の価値はある。
この写真、バイオハザード1ぽい!
北朝鮮みたいだな。
盧広氏の無事を祈ります。
本当に恐ろしい国や。
凄い写真だな。素人だけど、魂のある写真ってことだけは、私でもわかる。
読友さんのつぶやきで知った記事。
もうどしたらいいの…
中国共産党に都合の悪い人は、十中八九…いや、全員が、こういう道を辿る事になっちゃうんだよね。
このような事例が中国はあまりにも多すぎる。
自由な国ではない。
国が人を拉致して粛清(殺)する国。

そんな国に日本は媚を売る。
日本は悪い国を育てているのでは?
生きているのかな?!
これはすげーな...
日本もむかしこうだったんだが、中国はどうするんだろうね
設備投資をしないと環境破壊が続くし、何より教育が無いと無理
中国アウトだね。でも国土が広いからへっちゃらか。
超大国へと成長した裏側か
以上

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