コロナ感染が野生動物で拡大中、新たな感染源ができる恐れも | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト

ライオンやトラからアラゲアルマジロまで、新型コロナウイルスへの感染が報告された動物の種類と数は増え続けている。 ...

ツイッターのコメント(23)

人獣共通感染症だから(^_^;)
とても厄介な問題だな。
コロナ感染が野生動物で拡大中、新たな感染源ができる恐れも: 米ワイオミング州の川を渡るミュールジカ。新型コロナウイルスに感染する可能性のある動物種が増えているが、ミュールジカはその1つだ。(PHOTOGRAPH BY JOE RIIS , NAT GEO IMAGE COLLECTION)…
野生動物にも新型コロナの感染が起きているのですね。ペットには感染しないのかな。犬は人間の風邪は罹らないと思ってたけど…。
そして、動物に感染するのなら変異も心配ですね。まだまだコロナ禍は続くのかなぁ…。
こびナビの先生方がお話の中でふれていた野生動物への感染拡大に関する記事。制御は困難。//
こういう煽り記事でコロナ怖いって思っちゃうんだろね!動物への感染は広がってるけど危険性は不明ってのが記事の内容、HIVを例えに出して恐怖を煽ってる。これを恐れなければいけない社会なら人間が地球で生きてくの難しいでしょ。
ジオグラフィック

ニューヨーク市で捕獲した"ドブネズミの16.5%に新型コロナウイルスに感染した形跡がある"

日本ではどうなのでしょう?
人との触れ合いが頻繁な奈良の鹿や町田のリスは?
哺乳類には何の問題もなくコロナは広がる模様。動物大量死と共に、動物には症状が軽く人間に感染すると致死性の高いウイルスに変異することが危惧される。
「動物の間で流行が続いている間に新たな変異を獲得し、再びヒトに伝播したときにさらに感染が広がりやすくなっているおそれがある」/
恐ろしい。
もはや、今後どう変異していくか予測がつかないと。
過去には「チンパンジーのサル免疫不全ウイルス(SIVcpz)がヒトに伝播してヒト免疫不全ウイルス(HIV-1)に変化した例」がある...
>新型コロナウイルスのスパイクタンパク質は多くの哺乳類のACE2に結合でき、構造の小さな違いは感染の妨げにはならないと考えられ
>(スパイクタンパク質と)ACE2は完璧にマッチしなければダメなわけではないよう
「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質は多くの哺乳類のACE2に結合でき、構造の小さな違いは感染の妨げにはならないと考えられている。」
「米ネブラスカ州のリンカーン子ども動物園では3頭のユキヒョウが新型コロナの合併症で死亡している。」
ヒエ……
新型コロナウイルスはヒトの間だけで流行していると考えられがちだ。だが実際には、このウイルスは飼育下の動物や野生動物にも感染することがある。しかも、感染した動物の種類や数は増えている。 米農務省は、こ…
なんてこったい
動物との接触は細心の注意を払う必要がありそう……(´-`;)
“ACE2はすべての哺乳類にあり、血圧をはじめとする生理機能の調節で重要な役割を担っている。新型コロナウイルスはこのACE2を感染の足がかりにする。”
「動物がウイルスの『病原巣』(感染源)となりうる」
「動物の間で流行が続いている間に新たな変異を獲得し、再びヒトに伝播したときにさらに感染が広がりやすくなっているおそれがある」
有袋類も新型コロナに感染するのか……えらいこっちゃ
とんでもない変異しそう(パニック映画のイメージ)

“ ”
以上
 
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