ウソまみれの“エコ”、あなたを欺く「グリーンウォッシュ」とは | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト

「多くの商品に『サステナブル』とか『地球に優しい』という言葉と一緒に、いかにもエコ商品だと思わせる絵や写真がついています...

ツイッターのコメント(31)

カーボンオフセットは企業が汚染を続けるための免罪符になっているという批判もある(記事)
SDGS詐欺とか横行してるわけですね。大阪のやつもそのたぐい。
実際にはエコでないのに環境に配慮しているように装うこと
もっとダークな呼び方はないのかしら(エコやるやる詐欺とか←ダサイ)
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より
グリーンウォッシュって言葉初めて聞いた。気を付けよう。~「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」とベダ氏は言う。~【 】
「グリーンウォッシュ」という言葉がある。これは誤解を生むような表現を使って、環境意識の高い消費者を引き付けようとする企業などの行動だ。実体を伴っていないのに、「持続可能性」「生分解性」「環境配慮」などをうたっている企業は実際にある。
「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」とベダ氏は言う。
「商品が本当にエコであるか疑問がある場合は、チェーン店ではない、地元の小さな店で買うといいでしょう」と彼はいう。
「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」って、そうなのよ。既存所有品を長く大切に使うことが一番。
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“米国とEUで進む規制と消費者の自衛策”
グリーンウォッシュについて

本当に消費者に責任を転嫁する内容が多い
この商品買えば貴方が年間これだけ出してるCO2が削減できますよ
というものだ
企業が環境に及ぼす影響についてはぼかしている
📄 💬 グリーンといえばあの某都知事
コーヒー生産にも当てはまるかも。
ウソまみれの“エコ” 実際にはエコでないのに環境に配慮しているように装う「グリーンウォッシュ」は業種に関係なく横行している。ファッション業界でも「持続可能」はトレンドだ。しかし今持っている服を大切に着たり、古着を買ったりすることの方が汚染を減らす効果がある。
“エコ詐欺”にだまされないために知っておきたいこと
ニュー・スタンダード・インスティテュート
創設者マキシン・ベダ氏

「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」
「また絶対に間違いがないというわけではないが、「USDA(米農務省)オーガニック認証」「B Corp認証」「国際フェアトレード認証」など、信用ある第三者機関から認定を受けた商品も信頼できる」
「「カーボンニュートラル」というラベルが付いたセーターを買ったとしても、結局は家のたんすに入っているセーターを着るより二酸化炭素を出してしまうのだ。」
消費、購入側が絶えず学習せねばならない。
求められることがおおいなぁ。
面白いけど、極論言うたらファッション業界の衰退と死しか見えない。

山とかに木を切ってソーラーパネル設置すんの止めろってのは思うわ。無駄だし本末転倒過ぎる。
レジ袋有料化はつまりレジ袋が有料ということ
「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」とベダ氏は言う。
これね、資本主義と正面衝突。
エスデージーズもそう。世界自然遺産もそう。オリンピックやワールドカップもそう。ゴミ拾いやビーチクリーンもウソではないが本質ではないしね。
「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」
「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」その通り。服を大事に長く着ることが何よりも大切。
エコに限らず騙されない為に必要なのは”知識”なんだなぁ(*´‐`)
「買わない」を最初の選択肢にすると余計なものを持たずにすみます。あと「ほしい」ではなく「必要」かどうかを考える。⇒《「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」》
「年末クリスマス商戦が盛り上がるこの時期、信頼できる企業から買い物をするためのヒントを専門家から聞いた」
「グリーンウォッシュは明らかに虚偽広告や誇大広告である場合がある」
作って手元に届くまでの総CO2排出量で比べなきゃな。
新たに買うよりも、今使えるものを大事に使って壊れたら買い替える方がたぶんいいだろうしね。
身もふたもない。

「消費者としてできる最高に持続可能な行動は、すでに持っている服を着ることです」とベダ氏は言う。」
“エコ詐欺”にだまされないために知っておきたいこと

寅さん「それをいっちゃーおしまいよ」
ほとんどの企業のSDGsなど見せかけだけ
日本でも、グリーンウォッシュの企業があるのでしょうか?
環境に配慮することは、もはや企業にとって不可欠だ。エコ商品であれば、そうでない商品より高額であっても消費者は買う傾向にある、ということが市場調査で分かっている。 だからといって消費者は、「地球に優…
以上
 
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