生きたゴキブリを「サイボーグ昆虫」に、災害現場などで活用期待 | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト

生きたゴキブリに極薄の太陽電池や無線通信装置を背負わせた「サイボーグ昆虫」を開発した、と理化学研究所などの研究グループが...

ツイッターのコメント(61)

働く昆虫🪳⁉️
大発明かもしれないけど、見かけたら普通に嫌なのでは。
ゴキブリさんが嫌われ者を卒業する日も近い。。。?
す、すごい…
なにこれすげえけどこわい
そもそもなんでこんな研究してんのよ
操作する気満々やんって思うよね
科学もほどほどでよくね?
スーパー・ゴキブリ。
ゴキブリの脳に回路繋いで操作するって記事を、何年も前に読んだ記憶がある

試用段階に入るくらいまで進歩してきてるんだね
生きたゴキブリを
「サイボーグ昆虫」に、
災害現場などで活用期待


日本の理化学研究所😅
以前ラットで実験成功の記事を見て以来気になっていた
ゴキでやりおった
完全にスパイの道具やな
しかし目立つ
スパイには不向きじゃ
こんなの災害現場放ったらパニックや
スパイ用には見た目は変えるんかな
日本のGで想像してゾワゾワした
サイボーグ昆虫とか凄いワードにん。
日本すごい😂
マダガスカルちゃんがっ!!
瓦礫の下に埋もれた時、見つけてくれるのはGかもしれないのか
もし有用だとしてもゴキブリに実用性が生まれて全国にゴキブリが出てきたら普通にキモいから嫌。
小学生の間でスマホでサイボーグゴキブリを動かして戦わせる遊びとか流行りそう。
サイボーグにされたりレーザーで焼かれたりゴキブリは大変だな(´・ω・`)
ゴキブリが救助に来ても、叩き潰してしまうかもしれない…
太陽電池や通信装置を背負わせ、無線を通した電流の刺激で動きを制御する。災害現場の調査や環境モニタリングの活用が期待されるとのこと。
すごい役に立つのかもしれないけど、人間の分際で罪深い気がするな
素直に怖いんやが‥
虫の気持ち→🥺
科学といえど倫理的に…という気持ち。
サイボーグG

昆虫の感覚器をセンサーとして利用する取り組みは、かなり以前から研究されてきたのは知ってた。
が、それから驚くような進化を遂げていたもよう。

私、唯一Gだけが怖くて無理なんだけど、これは本体が隠れていてギリOK
小さいころみていた
キカイダーみたいだね!
遠隔で手足を動かされ生命維持はほぼ外部電源頼りてそれは生きている状態と言えるのか…?
ひええええ
えっぐううう
でもちょっとかっこいいなあ。
なんだかなぁ〜
[生きたゴキブリを「サイボーグ昆虫」に、災害現場などで活用期待]
すごいことだとは思うけど、忌避感が強い
/サッイボーグ…なの、か、?w
埋め込みというか、外付け機能update型なの。
これが、無数に空から降ってくる画を想像した…なんか、、…だな。
テラフォーミングやなw
このニュースアガる!楳図かずおの世界を感じる!
昆虫系の人って、手先が器用なんだな。
生きたゴキブリに極薄の太陽電池や無線通信装置を背負わせた「サイボーグ昆虫」を開発した、と理化学研究所(理研)などの研究グループが発表した。昆虫の運動能力を損なわずに電池の充電や無線操作ができる…
倫理的に大丈夫なんかこれ!?
ターミネーターマダガスカルゴキブリは草
Gパイセンをサイボーグ化して人命救助…!?という記事、よく読んだらサイボーグと化したのは私の推しゴキであるマダガスカルゴキブリちゃんだった。体が大きく飛べなくて長寿(2年とかだが)なので扱いやすいらしい。すまんな、人類のために…(災害現場などで活躍する予定)
こういうの大好きだけど、……でもゴキブリはやめてくれ。
救助に来たら叩き潰しそう
「そういう制御系がつくれます、作れました」までの段階だな、これは。Gに定期的な日光浴を求める段階で運用としては破綻確定のものだし。
チャバネとかクロゴキとかじゃなくてよかった…それでも大量に出動したら想像を絶する画になりそう。
やどりばちとかやどりばえっぽい。えぐい。
理研がこんなゴキボーグを開発した。
昆虫の運動能力を損なわずに電池の充電や無線操作ができるのが特徴⇒
これはすごい発想の転換ですね(笑)
かなりびっくりした♪
敵だけど、これはかわいそう。
〈ナショナルジオグラフィック日本版〉
昆虫の運動能力を損なわずに無線操作が可能、理研|
2022.09.22|Science Portal| 〈情報紹介:計量計測データバンク〉#サイボーグ昆虫 #生きたゴキブリ
サイボーグゴキ男。長い生命進化の末漸く人類はゴキを活用する事が出来るってか。
すげ〜
近い将来、生き埋めで動けなくなったあなたを探して大量のサイボーグGが押し寄せてきます!カサカサカサカサカサカサカサカサ…
すっごい衝撃ニュース! G、見ただけで気絶しそうなんやけど。
役に立ってくれるんだ…でも、うへー😱
サイボーグ昆虫に関する記事を紹介します。

生きたゴキブリに極薄の太陽電池や無線通信装置を背負わせた「サイボーグ昆虫」を開発したと理化学研究所などの研究グループが発表した。昆虫の運動能力を損なわずに電池の充電や無線操作ができるのが特徴だという。
嫌われ者のGを有効活用しまくってる。確かに生命力はスゴイよね。。
"研究グループは、マダガスカルゴキブリの胸部背側に柔らかいバックパックを介して無線装置となる無線移動制御モジュールとリチウムポリマー電池を装着した"…ああやっぱりいぃ…(写真でまさかと思ったけど)>>
50年後…。
人はサイボーグ化されて自らの意思と関係なく重労働をさせられる操り人形と、それを使う人形使いと呼ばれる二つに分かれていた。
サイボーグ昆虫も実用化が近い。機動力は昆虫に委ね、センサーやコントロールは人間が行う。さしずめ馬に人が乗るように、昆虫に制御機構を載せる発想だと思う。
めちゃくちゃ面白い研究だけど、自分が瓦礫の下に挟まれた時にこれが助けに来たら叫んでしまうかも知れん
ゴキブリを選ぶのは、やはりゴキブリが”優れて”いるからなんでしょうね。

| ナショジオ
昆虫の運動能力を損なわずに無線操作が可能、理研 ナショジオ
以上
 
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