夏至について知っておきたいこと、ストーンヘンジから火星まで | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト

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「数十億年の間に地球の自転速度が遅くなったのは事実だ。地球は、潮汐による海底と海水との摩擦(潮汐摩擦)によって回転エネルギーを失っているからだ。サンゴの化石の成長線から、4億年以上前には地球の1日が22時間未満だったことがわかっている。」
夏至と人類と祭り
こんばんは、國學院大學図書館です。
もう日も沈みましたが、今日は夏至でした。1年で日照時間が最も長い日ですが、東京エリアは生憎の曇り空。
そして夏至の後からが夏本番。梅雨が明ければ真夏の到来です。
真夏も空調の利いた図書館で読書に研究は如何でしょうか?!
2022年の北半球の夏至は、
今日の午後6時13分とのこと…!
夏至について知っておきたいこと、ストーンヘンジから火星まで、今年は6月21日
今日は夏至だったんですね。
太古の昔の人達の方が自然を理解していたようですね。
なぜ夏至や冬至が一年で一番暑かったり、寒かったりしないのか。

言われてみれば納得。
本日は夏至!太陽に忠実な日。気温はこれから暑くなるはずが・・・夏日?これ以上地球が熱を吸収しにくくなっている?

【気候変動実感!予報 6/21】
 東京:曇り
 気温:27°\22°
 92年6月の那覇
 気温:最高+6.2 最低+4.8
うわー今日なのか /
そっか、今日は夏至なんだ!?
残念ながら今朝は曇り空。夏至の朝。日の出は0425、日の入は1900。

2022年の北半球の夏至は、協定世界時6月21日午前9時13分(日本標準時では同日午後6時13分)
2022年の北半球の夏至は、協定世界時6月21日午前9時13分(日本標準時では同日午後6時13分)に当たる。
私は冬至生まれ
夏至生まれの仲良い友達がいる
オポジション
2022年の北半球の夏至は、協定世界時6月21日午前9時13分(日本標準時では同日午後6時13分)に当たる。 昔から、夏至や冬至は季節の変わり目を示すものとして、春分や秋分とともに使われてきた。一方で気象学者…
明日は夏至…行きも帰りも明るいと得した気分になる。
日本では明日か
以上
 
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