エリザベス1世顧問の「魔法の鏡」はアステカ産と判明 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

英女王エリザベス1世の顧問ジョン・ディーが使った黒い「霊視鏡」は、元は古代メソアメリカで予言に使われる道具だったことが新たな研究で判明した。

ツイッターのコメント(16)

小説とかだとラスボスやトリックスターな役回りのしっくりときそーなジョン・ディーさん
思いがけず「テンペスト』と『テスカトリポカ』が接続された。/
ナショジオにもテスカトリポカの鏡の記事が…!!
うつすモノに魔力を感じるヒトの感性。
メキシコ中部の黒曜石、鏡の魔力を信じていたアステカ人 ナショジオ
テスカトリポカといえば、ポポカテペトルに降りて火山活動を誘発した際に彼の崇拝者に自分の大腿骨と鏡を残したという話もある。
「王様ランキング」で見たやつや。
アステカで鏡といえばテスカトリポカを思い出すなぁ。
黒曜石で作った鏡は霊界の入口になるのか。テスカトリボカは夏休みの中1の講習会で教えたけど、この話を知ってたら良かったな。
神秘主義者ジョンディーが使用した「霊視鏡」
瓊瓊杵尊が三大神勅でさずかった宝鏡も祭祀に使用されている。よねー。
アステカイザーがテクマクマヤコンとなえてる風景が脳裏に
「英女王エリザベス1世の政治顧問として有名なジョン・ディーが使用したとされる「霊視鏡」は、約500年前にメキシコのアステカで作られたものであることが、新たな研究で判明した」
情報量が多いネタだなぁw
英女王エリザベス1世の政治顧問として有名なジョン・ディーが使用したとされる「霊視鏡」は、約500年前にメキシコのアステカで作られたものであることが、新たな研究で判明した。論文は10月7日付けで考古学誌「Antiqui…
以上
 
PR
PR