「ありえない場所」でマングローブ林を発見、海面上昇予測に関連 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

普通は海辺にしかないマングローブ林が、170kmも内陸の、しかも滝の上流で見つかった。慎重に分析した結果、驚くべき事実が明らかになった。

ツイッターのコメント(46)

温暖化で人類は滅びるらしいよ(棒
ありえない場所でマングローブ林を発見、170km内陸の滝の上、どういうこと? (ナショナル ジオグラフィック日本版)
おもしろい。こういうのが未だに新たに「発見」されるって。うきうきする
ありえない場所でマングローブ林を発見、170km内陸の滝の上、どういうこと? (ナショナル ジオグラフィック日本版)

地球の前回の温暖期(最終間氷期)は、約12万年前にピークを迎えた。当時の地球の気温は、産業革命前の気温と比較すると、0.5~1.5℃ほど高かった
…面白い話も有るものなのねぇ……
170km内陸の滝の上流、約10万年前の“生きた化石”、メキシコ  | ナショジオ日本版
メキシコとグアテマラの国境付近の内陸部でマングローブ林を発見。10万年前の海面上昇に関する研究につながるとともに、将来の海面上昇の手がかりになるんだとか
記事を読んだが「マングローブの種子が」「マングローブの遺伝子が」など、マングローブという名前の植物は存在しないことを知っていればこういう書き方はしないはず。知らんけど。
海面は9メートル上昇したのか?
😳
> マングローブ林はおよそ10万年前からこの地に伝わる「生きた化石」だった。すなわち、ここは当時の海岸線だったのだ。
 
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